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【市況一覧】
日経平均株価
27,820.40 +42.50 12/05
TOPIX
1,947.90 -6.08 12/05
マザーズ
786.98 -12.00 12/05
NYダウ平均
34,429.88 +34.87 12/03
ナスダック総合
11,461.50 -20.95 12/03



    1日の日経平均株価は反発し、2万7993円(前週末比191円高)と高値で引けた。利益確定売りに軟化する場面もあったが、米国株高を支えに好決算銘柄を中心に根強い買いが続いた。
     
    あす2日の東京株式市場では、1日の日経平均株価が終値でフシ目となる2万8000円に肉薄し、正念場を迎えるだろう。
    基本的に決算にらみの展開が続くとみられるが、市場では、「決算は跛行しているが、トータルでEPS(1株利益)が伸び、支えとなっている。利食い売りをこなしながら、日経平均2万8000円台復帰が期待される」との声が聞かれた。
     
    ただ、直近では7月28日の取引時間中に2万8000円台に乗せた後、ハネ返された経緯がある。これは、3月、6月に続くもので、2万8000円オーバーは利益確定売りが出やすいとの見方も根強い。一部では、「何かインパクトのある材料がないと大台を明確に抜けるのは難しい」との指摘もある。
     
    週足チャートをみると、52週線(2万7810円、1日時点)付近で踏みとどまっているようにも見える。この52週線、3月後半に大きく上昇した際には抵抗となり、6月前半の上昇局面では同水準を超えたところで天井感が出てきた。それが足元では、先々週にこれを上回り、先週は週末値でわずかに下回ったものの、今週は週初から再び上回ってきた。52週線の傾きも下落から横ばいに転じつつある。この先、52週線より上が定着してくるのであれば、2万8000円は通過点にすぎないだろう。
     
     
    ■上値・下値テクニカル・ポイント(1日現在)
     
    29157.12  ボリンジャー:+3σ(26週)
    28936.63  ボリンジャー:+3σ(25日)
    28453.81  ボリンジャー:+2σ(13週)
    28426.05  ボリンジャー:+2σ(26週)
    28420.15  均衡表雲上限(週足)
    28289.04  ボリンジャー:+2σ(25日)
    28068.25  均衡表雲下限(週足)
     
    27993.35  ★日経平均株価1日終値
     
    27780.11  6日移動平均線
    27724.60  ボリンジャー:+1σ(13週)
    27694.99  ボリンジャー:+1σ(26週)
    27680.26   新値三本足陰転値
    27655.82  均衡表転換線(日足)
    27641.45  ボリンジャー:+1σ(25日)
    27563.96  200日移動平均線
    26995.39  13週移動平均線
    26993.86  25日移動平均線
    26963.92  26週移動平均線
    26954.99  均衡表雲上限(日足)
    26954.99  均衡表転換線(週足)
    26928.72  均衡表基準線(日足)
    26891.53  75日移動平均線
     
    ローソク足は上ヒゲのない「陽の大引け坊主」を描き、株価下では5日移動平均線が上向きに転換して短期的な買い圧力の強まりを窺わせた。ただ、高値引けした本日終値は27993.35円と節目の28000円に届かず、28000円前後での上値の重さを再確認する形となった。
    東証プライム市場の騰落レシオ(25日ベース)は132.17%と買われ過ぎラインの130%を8営業日連続で上回っている。一目均衡表では転換線が上昇角度を増し、25日線や13週線も上向きで推移しているため大勢では上昇トレンド継続が予想されるが、足元で短期的なスピード調整圧力も増している可能性に留意が必要となろう。
     
     
     

    【大引け概況】

    1日の日経平均株価は反発し、大引けは前週末比191円71銭(0.69%)高の2万7993円35銭と、高値引けとなった。6月9日以来、約2カ月ぶりの高値となる。
    本日のマーケット動画
    時間:00:00:59 容量:13.22M

    過去のマーケット動画はこちら
     
    前週末の欧米株市場がほぼ全面高に買われたことを受け、リスク選好の地合いとなった。朝方は外国為替市場のドル安・円高などを横にらみに強弱観を対立させる場面もあったが、徐々に買い板が厚くなった。

    米景気減速への警戒感が強まる一方で、FRBの金融引き締めピッチが緩むことへの期待が買いの拠りどころとなっている。2万8000円大台近辺では目先利益確定の売りが優勢となるのは相変わらずだが、きょうは2万8000円台こそ回復できなかったものの、2万7900円台で高値引けとなり、6月上旬以来約2カ月ぶりの高値圏に浮上した。
     
    半導体関連を中心に直近の好決算銘柄や、これから決算発表を控える銘柄に先回りした買いが広がった。
    日経平均は株価指数先物に連動しながらじわじわ上げ幅を拡大する展開となった。米国で米連邦準備理事会(FRB)が利上げペースを鈍化させるとの観測が広がるなか、短期的な株高期待が意識された。中国の経済指標は悪化したが、上海総合指数などが比較的底堅い動きとなったのも心理的な支えになった。
     
    市場からは「決算にらみの展開ながら、全体的には上値で利益確定売りが出やすく、下値では押し目買いが入ってくる。米利上げペースの鈍化観測からグロース(成長)株が強いが、その動きが継続するかは不透明だ」との声が聞かれた。
     
    東証株価指数(TOPIX)は反発し、前週末比19.80ポイント(1.02%)高の1960.11で終えた。
     
    東証プライムの売買代金は概算で3兆1015億円。売買高は12億2674万株だった。東証プライムの値上がり銘柄数は1486と、全体の約8割を占めた。値下がりは312、変わらずは40銘柄だった。
     
    業種別株価指数(33業種)は海運業、輸送用機器、卸売業、ゴム製品などが上昇。下落は電気・ガス業、医薬品など。
     
    個別では、トヨタ自動車が堅調、日本郵船、商船三井などの海運株が買われ、NSユナイテッド海運はストップ高まで上昇する人気となった。東エレク、アドテスト、信越化、ダイキンが上昇した。キーエンスが大きく水準を切り上げ、オリエンタルランドも高い。伯東が値上がり率首位となり、本多通信工業はストップ高で大量の買い物を残した。このほか、キャリアデザインセンター、エンプラスなども急騰した。
     
    半面、売買代金首位のソニーグループが下落したほか、レーザーテックも値を下げた。ソフトバンクグループ(SBG)も軟調。日立製作所が冴えず、富士通も大きく下値を探る展開に。武田薬品工業、KDDI、ソニーGが安く、コムチュアは値下がり率トップに売り込まれ、アルプスアルパインなども急落した。
     


     
    東証スタンダード市場は米国の金融引き締め加速への警戒感後退に伴う良好な地合いが続く中、幅広い銘柄に買いが入った。スタンダードTOP20は堅調。出来高1億7991万株。値上がり銘柄数759、値下がり銘柄数474と、値上がりが優勢だった。
     
    個別では、田中化学研究所、オーナンバがストップ高。光・彩は一時ストップ高と値を飛ばした。土屋ホールディングス、神田通信機、岩塚製菓、ホームポジション、ケイティケイなど29銘柄は年初来高値を更新。サイバーステップ、J−MAX、明治海運、日本製麻、enishが買われた。
     
    一方、第一屋製パン、三ツ知、アイビーシー、大同工業、GameWithなど13銘柄が年初来安値を更新。GFA、fonfun、アイビー化粧品、カイノス、アストマックスが売られた。
     
     
     


     
    東証グロース市場は東証マザーズ指数、グロースCoreともに続伸。東証マザーズ指数の終値は前週末比6.01ポイント(0.84%)高い724.56となり、約3カ月半ぶりの高値を付けた。米長期金利が低下傾向となっており、高PER(株価収益率)株を中心に国内の新興企業株に買いが入った。
     
    市場では「米長期金利の上昇に伴う調整が終わり、グロース(成長)株への見直し買いは続きそうだ」(ネット証券)との声があった。
     
    東証グロース市場では、ビジョナルやJTOWER、M&A総研が上昇した。一方、データHRやGAテクノ、BASEが下落した。
    値上がり銘柄数295、値下がり銘柄数161と、値上がりが優勢だった。
     
     個別ではEduLab、メディアシーク、HOUSEI、M&A総合研究所がストップ高。ティーケーピー、ユナイテッド&コレクティブ、ドリコム、クラウドワークス、パワーソリューションズなど14銘柄は年初来高値を更新。ジェイフロンティア、TDSE、ミクリード、Finatextホールディングス、HANATOUR JAPANが買われた。
     
    一方、unerry、さくらさくプラス、グッドパッチが年初来安値を更新。データホライゾン、アズーム、ストリームメディアコーポレーション、I−ne、スポーツフィールドが売られた。
     


    1日午前の日経平均株価は前営業日比131円63銭高の2万7933円27銭、東証株価指数(TOPIX)は11.50ポイント高の1951.81と、ともに上昇して午前の取引を終えた。
    きょう前場はリスク選好の地合い。前週末の米国株市場でNYダウ、ナスダック指数ともに3日続伸となり、これを受けて総じて買い優勢の展開になった。日経平均は朝方こそ模様眺めの展開だったが、その後下値を徐々に切り上げる動きをみせている。取引時間中に外国為替市場で急速に円高が進行したことで、不安定な値動きとなる場面もあったが、買い意欲は根強く前場は2万7900円台と高値圏で着地している。
     
    4-6月期国内総生産(GDP)が2四半期連続でマイナス成長となったが、FRBの大幅利上げを回避できるとの期待から米株式市場は上昇を継続している。また、大型テック企業の決算では、アルファベットとマイクロソフトの決算が想定程に悪くなかったこと、アマゾンやアップルの決算で純利益が減少したものの売上高が増加したこと、などが好感されているようだ。大型イベントを無難に通過したことで個人投資家心理がポジティブに傾いていることは明確となっている。
    ただ、株高が継続していくかは市場でも疑問視する声が多い。
     
    日本経済新聞社とテレビ東京の7月29〜31日の世論調査で、岸田文雄内閣の支持率は2021年10月の発足以降で2番目に低かったが、相場への反応は限られた。
     
    前引け時点の東証プライムの売買代金は概算で1兆6161億円、売買高は6億3690万株だった。東証プライムの値上がり銘柄数は1300と、全体の約7割を占めた。値下がりは457、変わらずは79銘柄だった。

     
     
     
    業種別株価指数(33業種)は海運業、輸送用機器、空運業、卸売業などが上昇した。下落は電気・ガス業、金属製品など。
     
     
    個別では、日本郵船、商船三井などの海運株が上昇、NSユナイテッド海運は一時ストップ高に買われる人気となった。オリエンタルランドも買いが優勢。キーエンスも値を上げた。伯東が急騰し値上がり率トップとなり、キャリアデザインセンター、ミスミグループ本社なども大幅高。信越化、アドテスト、ダイキン、デンソーが上昇した。
     
    半面、レーザーテックが売られたほか、ソニーグループの下げも目立つ。富士通も大きく下値を探る展開に。コムチュアが値下がり率トップに売り込まれ、アルプスアルパインも急落した。ソニーG、ソフトバンクグループ(SBG)、KDDIが下落した。

     


     
    東証スタンダード市場は前週末の米国株の上昇が投資家心理の支えとなり、幅広い銘柄が値上がりする堅調な展開となった。スタンダードTOP20は反発。出来高1億0145万株。値上がり銘柄数677、値下がり銘柄数497と、値上がりが優勢だった。
     
    個別では田中化学研究所がストップ高。光・彩は一時ストップ高と値を飛ばした。土屋ホールディングス、神田通信機、岩塚製菓、ホームポジション、ケイティケイなど24銘柄は年初来高値を更新。サイバーステップ、J−MAX、オーナンバ、イーグランド、日本製麻は値上がり率上位に買われた。
     
    一方、第一屋製パン、アイビーシー、GameWith、双信電機、ソフィアホールディングスなど8銘柄が年初来安値を更新。fonfun、ムラキ、アイビー化粧品、三社電機製作所、住石ホールディングスが売られた。
     
     
     


    東証グロース市場は、マザーズ指数やグロース市場の時価総額上位20銘柄で構成される東証グロース市場Core指数は、下落してスタートしたあと朝方にプラス圏に浮上、その後はじりじりと上げ幅を拡げた。
    東証マザーズ指数の前引けは前週末比4.54ポイント(0.63%)高い723.09だった。

    新興市場でもGAFAM決算を終えて米株高が継続、長期金利低下・グロース買いの流れが続いていることが個人投資家心理にポジティブに働いている
    米国の利上げペース鈍化観測の広がりを受けて米長期金利が低下傾向にあり、国内の新興企業向け市場でも高PER(株価収益率)銘柄に買いが入りやすかった。
    ビジョナルやM&A総研、JTOWERが上昇した。一方、ジーエヌアイやデータHR、アンジェスは下落した。
    値上がり銘柄数262、値下がり銘柄数183と、値上がりが優勢だった。
     
    個別ではEduLab、メディアシーク、HOUSEIがストップ高。ティーケーピー、ユナイテッド&コレクティブ、ドリコム、クラウドワークス、MRTなど10銘柄は年初来高値を更新。ジェイフロンティア、TDSE、ミクリード、フォースタートアップス、HANATOUR JAPANが買われた。
     
    一方、unerry、さくらさくプラス、グッドパッチが年初来安値を更新。データホライゾン、アズーム、I−ne、ストリームメディアコーポレーション、ハイブリッドテクノロジーズが売られた。
     


     
    8月1日の東京株式市場は反発後、上値の重い展開か。
    日経平均株価の予想レンジは、2万7600円−2万8100円を想定。
    先週末の米国株は上昇。ダウ平均は315ドル高の32845ドルで取引を終えた。
    日経平均株価は前週末7月29日、底堅い動きとなっていたことや、現地7月29日の欧米株式が上昇したこともあり、買い先行スタートが見込まれる。ただ、直近で心理的なフシ目の2万8000円前後では、戻り待ちの売りに上値を抑えられる格好が続いていることもあり、停滞商状となる場面も想定される。

    一方で、決算発表が本格化していることから、好業績銘柄への個別株物色が中心になりそう。
    業績を吟味しながら個別物色が盛り上がり、全体としては売りが抑制されるという流れになると思われる。先週の日経平均は2万8000円近辺では上値が重くなった。高く始まることになりそうだが、節目の近辺では強弱感が交錯すると予想する。
     
    為替相場は、ドル・円が1ドル=133円台の前半(前週末7月29日は132円77−79銭)、ユーロ・円が1ユーロ=136円台の前半(同135円88−92銭)と円安方向に振れている。
    シカゴ日経平均先物の円建て清算値は、大阪取引所清算値比225円高の2万7975円だった。
     
     
    【好材料銘柄】
     
    ■シミックホールディングス <2309> 
    今期経常を18%上方修正・最高益予想を上乗せ。
     
    ■キャリアデザインセンター <2410> 
    今期経常を38%上方修正、未定だった配当は10円増配。
     
    ■田中化学研究所 <4080> 
    4-6月期(1Q)経常は3.6倍増益・通期計画を超過。
     
    ■旭有機材 <4216> 
    今期経常を一転17%増益に上方修正・最高益更新へ。
     
    ■日本化薬 <4272> 
    今期経常を一転15%増益に上方修正・9期ぶり最高益更新へ。
     
    ■大紀アルミニウム工業所 <5702> 
    4-6月期(1Q)経常は10%増益で着地。
     
    ■オーナンバ <5816> 
    上期経常を一転7%増益に上方修正、通期も増額、配当も1円増額。
     
    ■本多通信工業 <6826> 
    ミネベアミツミ <6479>がTOB(株式公開買い付け)を実施し、完全子会社化を目指す。TOB価格は1株705円で29日終値を25.2%上回る水準。買い付け期間は8月1日から9月12日まで。
     
    ■エンプラス <6961> 
    今期経常を63%上方修正。また、発行済み株式数の26.45%にあたる350万株の自社株を消却する。消却予定日は8月31日。
     
    ■新光電気工業 <6967> 
    上期経常を33%上方修正・最高益予想を上乗せ、通期も増額。また、半導体メモリー向けプラスチックBGA基板の生産能力を増強。
     
    ■伯東 <7433> 
    上期経常を一転56%増益に上方修正・最高益更新へ。
     
    ■ホクシン <7897> 
    今期経常を一転10%増益に上方修正。
     
    ■M&A総合研究所 <9552> 
    今期経常を38%上方修正・最高益予想を上乗せ。
     
    ■アイ・エス・ビー <9702> 
    今期経常を10%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も4円増額。
     
    ■アイエックス・ナレッジ <9753> 
    4-6月期(1Q)経常は13%増益で着地。また、発行済み株式数(自社株を除く)の2.03%にあたる20万株(金額で1億5000万円)を上限に自社株買いを実施する。
     
    【主な経済指標・スケジュール】
     
    1(月)
    【国内】
     
    7月新車販売台数(14:00)
    7月軽自動車販売台数(14:00)
     
    《決算発表》
     
    アステラス薬、京セラ、塩野義、小野薬、TDK、ANA、大ガス、住友化、JSR、大塚商、ヒロセ電、日本ハム、ミツコシイセタン、あおぞら、ハウス食G、大和工、南海電、丸和運輸、マクニカ富士、ニチアス、アトム、キッセイ薬、日立造、セ硝子、持田薬、プリマハム、千代建、オルガノ、日軽金HD、ティーガイア、GMOFHD、カッパ・クリエ、三菱総研、山洋電、住友理工
     
     
    【海外】
     
    中国7月財新製造業PMI(10:45)
    米7月ISM製造業景気指数(23:00)
     


    ※株式スケジュールは予定の為、変更される場合があります。

    [株価材料]
     
    ■住友不動産<8830>
    住宅販売にメタバース 全物件を「内見」
     
    ■リンテック<7966>
    半導体用テープ5割増産 45億円投資
     
    ■イオン<8267>
    処方薬を即日宅配 24年度、31都府県で事業化
     
    ■日本ペイント<4612>
    エコ船底塗料を開発 海に樹脂溶けず
     
    ■白物家電も値上げの波 ダイキン<6367>はエアコン5%値上げ
     
    ■KDDI<9433>
    一律200円返金 通信障害、3655万人対象
     
    ■天然痘ワクチン、サル痘予防へ使用了承 厚労省部会
     
    ■関西電力<9503>
    2風力発電を断念 地元理解醸成に課題
     
    ■伊藤忠<8001>
    英シェル 鉱山のCO2排出削減 回収設備やEV導入
     
    ■旭化成<3407>
    4〜6月営業減益 車樹脂や医療機器低調
     
    ■新型コロナ「2類」からの引き下げを検討 岸田首相、第7波収束後に
     
    ■キリンHD<2503>
    健康事業伸長へM&A模索、ビールから主力事業交代も
     
    ■ソディック<6143>
    電動式射出成形機で攻勢 新機種投入
     
    ■ウエストHD<1407>
    JR九州<9142>の遊休地で太陽光発電
     
    ■永谷園<2899>
    お茶漬け・みそ汁値上げ(各紙)
     
    ■豊田通商<8015>
    CFO、トヨタ<7203>の世界生産計画、さらに下振れ想定
     
    ■中国アリババ、米上場廃止か SECが廃止銘柄リストに追加
     
     

08月01日 毎日コラム
長年の社会経験が相場を見抜く
・・・続き

08月02日 マーケットコメント

08月03日 マーケットコメント

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