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【市況一覧】
日経平均株価
20,636.90 +73.74 10:40
TOPIX
1,501.95 +7.62 10:40
マザーズ
876.08 +10.56 10:40
日経JASDAQ
3,350.02 +18.22 10:40
為替(USD/JPY)
106.60 -0.03 10:42
NYダウ平均
26,135.79 +249.78 08/19



    【寄り付き概況】

    20日の日経平均株価は続伸して始まった。始値は前日比42円19銭高の2万0605円35銭だった。
     
    米政府が中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)の制裁を巡る一部の例外措置を延長し、米中貿易摩擦に対する懸念は和らいだとの見方から19日のNYダウが約250ドル高、ナスダック総合指数も90ポイントを超える上昇。ドイツや中国など各国の景気刺激策への期待も投資家心理を改善させ、主力株はじめリスクを取る動きが優勢となっている。石油関連のほか、海運や不動産が高い。
     
    外国為替市場では1ドル=106円台後半と円安水準で推移していることも輸出株中心にポジティブな思惑をもたらしている。
     
    寄り付き時点で業種別では33業種中26業種が高く、値上がり上位に鉱業、石油、海運、鉄鋼、不動産、証券、その他金融など。
     
    個別では、ソフトバンクGが値を上げ、任天堂、トヨタ、ソニー、キーエンス、日本電産、東エレクも堅調。三菱UFJ、三井住友が小高く、野村も強含んでいる。武田、ZOZO、串カツ田中も買われている。
     
    半面、ファーストリテ、リクルートHDはさえない。三菱商、JT、アドバンテスは値を消している。ユニー・ファミマは反落して始まった。
     
     
    225先物はアムロ・野村・バークレイズ・パリバが買い越し。
    ソジェン・UBS・クレディ・ドイツ・楽天・SBIが売り越し。
    TOPIX先物は三菱・日興・シティ・JP・アムロ・みずほが買い越し。
    ソジェン・バークレイズ・メリル・クレディ・ドイツが売り越し。
     
    テクニカル的には、前田道(1883)、三機工(1961)、スタジオアリス(2305)、エイジア(2352)、カカクコム(2371)、プレサンス(3254)、フェリシモ(3396)、KLab(3656)、ショーケース(4345)、CTS(4345)、扶桑化学(4368)、オービック(4684)、長谷川香(4958)、メック(4971)、有沢(5208)、ファーストロジ(6037)、シンコウ工業(6458)、日MDM(7600)、トップカル(7640)、レオパレス(8848)、トーセイ(8923)、安田倉(9324)、中部電(9502)、タナベ経(9644)が動兆。
     

     


     
    20日の日経平均株価は続伸し堅調な展開か。
    日経平均株価の予想レンジは、2万400円-2万700円。
    米中貿易摩擦への懸念がいったん後退したうえ、米長期金利の低下に一服感が出てきており、前日の米株式相場が上昇。投資家心理は強気に傾きやすく、買いが先行しそうだ。
    20日早朝の外国為替市場で円相場が1ドル=106円台半ばで推移し、円安・ドル高方向に振れていることも輸出採算改善への期待を高め、景気敏感株を中心に買いが入りそうだ。
    世界的な金利低下は一服しており、このところ下げが目立っていた銀行など金融株にも買いが入る公算が大きい。
     
    ただ、上値を追う動きは鈍そうだ。週末には相場を左右しかねない重要イベントを控え、買い一巡後は戻り待ちの売りに押されやすい。市場では日経平均が前日終値(2万0563円)から100円あまり高い2万0700円程度が上値のメドになるとの見方がある。
     
    22〜24日には中央銀行の幹部が集うジャクソンホール会議、24〜26日には主要7カ国首脳会議(G7サミット)が開かれる。米国で10年債利回りが2年債を下回る「逆イールド」が12年ぶりに起きるなど、景気後退への懸念が根強いなか、市場は金融・財政政策への言及がどの程度あるかに注目しており、重要日程前に持ち高を一方向に傾ける動きは限られるだろう。
     
    シカゴ日経平均先物の円建て清算値は、19日の大阪取引所終値比55円高の2万635円だった。
    日程面では、きょうは20年国債の入札のほか、7月の主要コンビニエンスストアの売上高が発表される見通し。海外では
    オーストラリアの中央銀行が金融政策会合の議事要旨を開示する。米国では、クオールズ米連邦準備理事会(FRB)副議長が講演するほか、ホーム・デポが5〜7月期決算を発表する。
     
     
    【好材料銘柄】
     
    ■新都ホールディングス <2776>
    中国企業へと日本企業をつなぐプラットフォームを開設するIngDan Japanと代理店契約。中国企業へ同社プラットフォームへの登録を勧誘・サポートする。
     
    ■串カツ田中ホールディングス <3547>
    発行済み株式数(自社株を除く)の0.27%にあたる2万5000株(金額で6000万円)を上限に自社株買いを実施する。買い付け期間は8月20日から8月30日まで。また、未定だった今期配当は17円増配とする。
     
    ■ブライトパス・バイオ <4594>
    信州大学と固形がんを対象としたCAR-T 細胞療法の臨床開発で共同研究開発契約を締結。
     
    ■キャリアインデックス <6538>
    発行済み株式数(自社株を除く)の1.91%にあたる40万株(金額で2億1000万円)を上限に、8月20日朝の東証の自己株式立会外買付取引「ToSTNeT-3」で自社株買いを実施する。
     
    ■ハウテレビジョン <7064>
    上期経常を一転89%増益に上方修正。
     
    ■JESCOホールディングス <1434>
    ベトナムのフエ省フオン川流域におけるODA無償資金協力案件を受注。
     
    ■新日本製薬 <4931>
    株主優待制度を導入。9月末時点で100株以上保有の株主に「パーフェクトワン モイスチャージェルハーフサイズ」1個を贈呈。300株以上の保有で「パーフェクトワン モイスチャージェル」「機能性表示食品 キオクリーフ」「機能性表示食品 Wの健康青汁」各1個を贈呈する。
     
    ■ヤマシンフィルタ <6240>
    エアフィルターの開発・販売を行うアクシーの全株式を取得し子会社化する。
     
    ■インターアクション <7725>
    受注金額1.98億円の大口受注を獲得。通期業績予想には織り込み済み。
     
    ■シノケングループ <8909>
    創業30周年記念株主優待を実施する。19年12月末、および20年12月末基準日に100株以上保有している株主に対しクオカード1000円相当を贈呈。通常優待基準の500株以上保有株主には1000円加算しての贈呈となる。また、10年以上の長期保有者には1000株以上の保有で通常優待分と合わせて1万円相当を贈呈の上、2020年6月末基準日に100株以上保有で3000円相当、500株以上で5000円相当、1000株以上で1万円相当のクオカードが贈呈される。
     
     
    【主な経済指標・スケジュール】
     
    【国内】
    20(火)
    20年国債入札
     
    【海外】
    《米決算発表》
    ホーム・デポ


    ※株式スケジュールは予定の為、変更される場合があります。

     


    「マドをたどって」
     
    週明けのNY株式は3日続伸。
    7月中旬の4日続伸以来の連騰記録となった。
    NYダウは寄り付き直後に上昇幅を336ドルまで拡大した場面もあった。
    NYダウは26000ドル台、NASDAQは8000ポイント台、S&P500は2900ポイント台回復。
    小型株の指数であるラッセル2000は1.02%高。
    米商務省はファーウェイへの禁輸措置の強化を決定。
    しかし保守に関わる一部取引のみ認める例外措置は3カ月延長すると発表。
    ファーウェイと一部取引を続けているマイクロン・テクノロジーやインテルなど半導体株が上昇。
    トランプ大統領がアップルのティム・クックCEOと対中制裁関税の影響を議論。
    米政府が、対中制裁関税による米企業業績への影響に配慮するのではないかとの思惑も生じアップルは一時3%上昇。
    中国人民銀行は企業の借入コスト低下と減速している景気を後押しすることにつながる金利改革を公表。
    ショルツ独財務相はドイツには将来の経済危機に総力を挙げて対処する健全な財政があるとコメント。
    最大500億ユーロの追加支出が可能であることを示唆。
    景気後退懸念に揺れた逆イールド・ショックから急速に立ち直りつつあるとの見方だ。
    ダウ輸送株指数は1.14%、SOX指数は1.9%上昇。
    ただ売買エネルギーは低調で3市場の合算出来高は62.8億株。(直近20日平均は75.8万株)。
    表面利率1.625%の10年物国債利回りは前週末比0.05%高(価格は安い)の1.60%。
    2年債利回りは前週末比0.07%高の1.55%。
    「パウエルFRB議長のジャクソンホール講演を見極めたいとの雰囲気も強く相場の下値は堅かった」という見方もある。
    一部では「ここから最後のリスク選好相場が始まる」の声。
    マイナス利回りの債券は世界で17兆ドル。
    「運用目標を達成するには株式などリスク資産にマネーを振り向けざるをえない」という解釈だ。
    ドル円は106円台後半。
    VIX(恐怖)指数は16ポイント台に低下。
    恐怖と欲望指数は19←20→16と反転。

    「トランプ大統領の火消しが奏功」という声もある。
     
    週明けの日経平均は寄り付き172円高、終値144円高と3ケタ上昇での続伸。
    ただ残念ながら日足は陰線。
    先週開けたマドの20581円は終値ベースでは上回れなかった。
    月曜の窓は20465円ー20502円。
    日経平均は4日ぶりに5日線(20499円)を上回った。
    8月に入って5日線を終値で上回ったのは3度目。
    過去2回(9日、14日)はいずれも翌日に200円超の下落だったというのが経緯。
    東証1部の売買代金は1兆5433億円と今年4番目の低水準。
    「閑散に売りなし上昇意欲もなし」という空虚な声も聞こえた。
    値上がり1518銘柄、値下がり515銘柄。
    新高値35銘柄、新安値34銘柄と指数上昇の割には拮抗。
    騰落レシオは81.20と横ばい。
    NTレシオは13.76倍。
    ドル建て日経平均は16日連続の200ポイント割れ。
    25日線からは2.7%、200日線からは3.5%のマイナスかい離。
    サイコロは6勝6敗で50%。
    松井証券信用評価損益率速報で売り方▲7.761%。
    買い方▲13.273%。
    マザーズ銘柄ネットストック信用評価損益率で売り方▲3.604%。
    買い方▲18.446%。
    空売り比率は46.7%で17日連続40%超。
    日経HVは13.7、日経VIは20.43。
    東証REIT指数は2081ポイントで7日続伸。
    日経平均採用銘柄のPERは11.64倍でEPSは1766円。
    PBRは1.02倍。
    シカゴ225先物終値は大証日中比55円高の20635円。
    高値20685円、安値20475円。
    8月SQ値20855円をうかがえる場所まで来た格好。
    今月のマドをたどれば20581円―20676円―20960円―21288円。
    この21288円が月足陽線基準だ。
    昨日上値を抑えたボリンジャーのマイナス1σが20635円。
    その先は25日線の21137円。
    下のマイナス2σが20134円だからこれは遠い。
    昨日白くねじれた一目均衡の雲は9月12日まで白い。
    そして黒いねじれは9月12日。
    勝手雲の下限は20813円、上限は20966円。
    3週連続の週足陰線を否定して欲しい週。
    気学では「後場高の日なれど上放れた時は売り狙え」。
    水曜は「後場不時高をみる日。悪目あれば買い狙え」。
    木曜は「案外弱き日なり。戻り売り方針良し」。
    金曜は「高下しても結局安き日。吹き値売り狙え」。
    ゴールドマン・サックス証券が12ヵ月後の日経平均株価の予想を22600円→22000円に引き下げ。
    同TOPIXは1675→1600に下方修正。
    理由は「大統領選挙前の米中通商合意はないとの見方に転じた。
    FRBによる年内の予想利下げ幅を従来の0.5%→0.75%に引き上げ一段の円高進行を予想」。
    「買いたい弱気」という気がしないでもない。
     

    NYダウは249ドル高の26135ドルと3日続伸。
    一時300ドル以上上昇した場面もあった。
    NASDAQは106ポイント高の8002ポイント。
    S&P500は34ポイント高の2923ポイント。
    SOX指数は1.87%の上昇。
    VIX指数は16.88に低下。
    3市場の売買高は62.8億株と減少。
    225先物CME円建ては大証日中比55円高の20635円。
    ドル建ては大証比65ポイント高の20645ポイント。
    大証夜間取引終値は日中比70円高の20650円。
    ドル円は106.62円。
    10年国債利回りは1.609%。
     
    225先物はアムロ・野村・バークレイズ・パリバが買い越し。
    ソジェン・UBS・クレディ・ドイツ・楽天・SBIが売り越し。
    TOPIX先物は三菱・日興・シティ・JP・アムロ・みずほが買い越し。
    ソジェン・バークレイズ・メリル・クレディ・ドイツが売り越し。


    (兜町カタリスト櫻井)



     

    [概況]

     
    19日、欧米時間の外国為替市場において米ドル円はロス米商務長官がファーウェイとの取引禁止措置について、更に90日間保留にするとの内容が報じられ一時106.715円まで上昇した。
    その後、トランプ米大統領はツイッターでFRBに対して1%の利下げや量的緩和を実施するべきとの見解をツイートしているが、米ドル円の反応は限定的で106円台半ば付近の水準で底堅い推移となった。
     
    テクニカル的には米ドル円は5日移動平均線(106.297円)付近に支持されながら上昇しており、引き続き同線がサポートとなるか注目したい。


    [提供:カネツFX証券株式会社]

     

    19日のNYダウ工業株30種平均は3日続伸し、前週末比249ドル78セント高の2万6135ドル79セントで終えた。
     
    米長期金利の低下が一服し、買いが先行。ロス商務長官が中国通信機器メーカーの華為技術(ファーウェイ)に対する禁輸措置をさらに90日間猶予すると発表し、米中貿易摩擦への懸念が後退した。また、中国人民銀行が貸出金利の引き下げを計画しているほか、ドイツのショルツ財務相は経済危機時に最大500億ユーロの財政支出が可能であると示唆し、世界的な景気刺激策の広がりを期待する見方も広がり終日堅調となった。
     
    アップルやファーウェイと一部取引を続けているマイクロン・テクノロジーやインテルなど半導体株に買いが入った。金融株など幅広い銘柄に買いが入った。
    ダウ平均は取引開始直後に一時上げ幅を336ドルに広げた。
     
    前週に10年物の米国債利回りが2年物を下回る「逆イールド」が12年ぶりに起きた。19日は10年債利回りが上昇したものの、利回り差の拡大基調に大きな変化はなかった。利ざや縮小への警戒感が後退し、ゴールドマン・サックスやJPモルガン・チェースなど金融株が上昇した。中東情勢の緊迫で原油先物相場が上昇し、エクソンモービルやシェブロンなど石油株が上げ指数を押し上げた面もあった。
     
    セクター別では全面高となり、特に半導体・半導体製造装置やエネルギーの上昇が目立った
     
    ナスダック総合株価指数は続伸し、前週末比106.818ポイント高の8002.812で終えた。半導体株に加え、アルファベットやアマゾン・ドット・コム、フェイスブックなど主力株が軒並み上昇した。
     
     
    NYダウ工業株30種(ドル)
    26,135.79+249.78
    S&P500種
    2,923.65+34.97
    ナスダック
    8,002.812+106.818
    NY金(ドル/トロイオンス)
    1,511.60−12.00
    NY原油(ドル/バレル)
    56.10−0.11
    円・ドル
    106.57 - 106.58+0.17
     

    【シカゴ日本株先物概況】


    シカゴ日経平均先物は続伸した。
    9月物は前週末比70円高の2万0635円で終え、大阪取引所の終値を55円上回った。
    米中貿易摩擦の激化懸念の後退や、中国とドイツの経済刺激策の導入期待などから投資家心理が改善した。
    トランプ米大統領が先週末のツイートで「我々は中国と非常にうまくやっており、対話をしている」と米中交渉への楽観的な見通しを示した。米長期金利の低下一服も支援材料になった。
    市場関係者は23日に米ワイオミング州ジャクソンホールで予定するパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の講演に注目している。
    9月物の高値は2万0685円、安値は2万0475円だった。
     
     
    シカゴ日経225先物9月限 (円建て)
    20635 ( +55 )
    シカゴ日経225先物9月限 (ドル建て)
    20645 ( +65 )
    ※( )は大阪取引所終値比



    【欧州株式市場】

    ■イギリス・ロンドン株価指数
    FTSE100 7189.65(+72.50)
    FTSE100種総合株価指数は大幅に続伸した。前週末の終値に比べ72.50ポイント高の7189.65で引けた。
    アジアや他の欧州の株高を眺め、朝高で寄り付き、その後もプラス圏を維持した。中国の景気刺激策への期待感などが後押しした。ドイツでも景気刺激策を検討していると伝わり、欧州各国株式相場がそろって上がった。英国もつれ高となるなか、石油株の値上がりが大きく貢献した。構成銘柄の約9割が上昇した。日中を通して高値圏で推移した。
     
    個別銘柄では、オンライン食品販売オカド・グループが4.6%の大幅高。同社についてJPモルガンが、競合他社に比べビジネスモデルが優れていると評価し株価目標を引き上げたことが好感された。資源大手グレンコア3.8%高、産銅大手アントファガスタ3.1%高など資源株も締まった。アジア関連株である銀行のHSBCホールディングスは1.1%高と堅調だった。ネット専業スーパーの旅行のTUIも大幅高となった。
     
    半面、金価格の下落を受けて関連のフレスニージョが売られた。保険のプルーデンシャルも軟調だった。
     
     
    ■ドイツ・フランクフルト株価指数
    DAX 11715.37(+152.63)
    ドイツ株式指数(DAX)は続伸した。終値は前週末と比べて152.63ポイント高の11715.37だった。ドイツと中国の景気刺激策が期待され、欧州各国株式相場がそろって上昇した。
     
    個別銘柄では、半導体のインフィニオンテクノロジーズが3%超上がった。ドイツ銀行も大幅高となった。主要株主がアハライトナー監査役会会長について、2022年の任期を前に退任を望んでいると一部で報じられた。医療機器のフレゼニウスも上昇した。
    下落したのは、不動産のボノビアと電力のRWEの2銘柄だけだった。
     
     
    ■フランス・パリ株価指数
    CAC40 5371.56(+70.77)
    フランスの株価指数CAC40の終値が前週末に比べて1%以上上昇した。

08月20日 毎日コラム
株の保有は覚えられる数で
・・・続き

08月19日 マーケットコメント

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