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個別銘柄データ
グローバルキッズCOMPANY(6189) 東証プライム
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毎日コラム
櫻井英明の株式辞典【も行】
【も行】 ■モチ【もち】自己売買などで、思惑で株式を買った状態になっていること。日計り売買の筈が夜を越して保有することもモチになる。 ■持ち高調整【もちだかちょうせい】ポジション調整ともいう。特定の銘柄のウェイトが偏ってしまった場合などに... -
毎日コラム
櫻井英明の株式辞典【め行】
【め行】 ■銘柄コード(めいがらこーど)証券コード協議会が独自に仕様を定めている証券コード。銘柄コードは、株式銘柄コード(4桁+1桁)及び公社債銘柄コード(1桁+4桁+4桁)に大別される。株式銘柄コードは、<発行体ごとに付番される固有名コード4... -
マーケットコメント
4日続落345ドル安、地銀破綻でリスク回避
10日のNYダウ工業株30種平均は4日続落し、前日比345ドル22セント(1.1%)安の3万1909ドル64セントで終えた。週間の下げ幅は1481ドルと、2022年6月中旬以来の大きさとなった。米中堅金融SVBファイナンシャル・グループの傘下銀行が10日、経営破綻した。金融... -
毎日コラム
櫻井英明の株式辞典【む行】
【む行】 ■無額面株式(むがくめんかぶしき)無額面株式とは、名称の通り株数の表示があるだけで額面金額の定めがない株券をいいます。従来、株式会社は無額面と金額表示がされる額面のいずれかを発行することができたが、2001年6月の商法改正によって無額面... -
株ちゃんの明日読み
しっかりとした展開か
今週は堅調となった。米国では議会証言のパウエルFRB議長の発言がタカ派色の強いものとなり、市場は次回FOMCでの利上げ幅が0.25%ではなく0.5%になる可能性を強く意識した。ただ、これを受けて米国株が大幅安となった際にも日経平均は上昇するなど、日... -
相場概況(大引け)
479円安と反落、米株安受け利益確定売り
【大引け概況】 10日の日経平均株価は6営業日ぶりに反落し、大引けは前日比479円18銭(1.67%)安の2万8143円97銭だった。下げ幅は今年最大で、日銀が金融緩和策の修正を決めた2022年12月20日(669円61銭安)以来の大きさ。 過去のマーケット動画はこちら... -
東証スタンダード(大引け)
値下がり優勢、手じまい売り
東証スタンダード市場は米国株が金融機関の業績への懸念などから下落したほか、日銀金融政策決定会合で現行の緩和政策維持が決まり、銀行株を中心に幅広く手じまい売りが出た。スタンダードTOP20は反落。出来高1億7746万株。 値上がり銘柄数330、値下が... -
東証グロース(大引け)
値下がり優勢、利益確定売り
東証グロース市場は前日に米国株が大幅安となったことで利益確定売りが優勢となった。ただ、「個人投資家の物色意欲は活発」といい、値動きの良い銘柄には短期筋の買いが集まった。東証マザーズ指数が7営業日ぶりに反落し、グロースCoreも反落した。東証... -
東証プライム(前場)
351円安、米株安や過熱警戒で利益確定売り
10日午前の日経平均株価は反落し、前引けは前日比351円57銭(1.23%)安の2万8271円58銭だった。前日の米株式相場が大幅に下落した流れを受け、足元で買われていた銘柄を中心に利益確定の売りが優勢だった。 前日の米株式市場で、NYダウ工業株30種平均...
