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個別銘柄データ
フレクト(4414) 東証グロース
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相場概況(大引け)
反落、利益確定売り 決算で個別株の動き
【大引け概況】 10日の日経平均株価は反落し、前日比120円64銭(0.41%)安の2万9122円18銭で終えた。 過去のマーケット動画はこちら 9日に1年4カ月ぶりの高値を付けており、前日の米株安を受けて目先の利益を確定する売りが出やすかった。 きょうは... -
東証スタンダード(大引け)
値下がり優勢、利益確定売り
東証スタンダード市場は新規の買い材料が乏しい中で利益確定売りや戻り待ちの売りに押され気味の展開となった。スタンダードTOP20は小反落。出来高2億9270万株。 値上がり銘柄数470、値下がり銘柄数792と、値下がりが優勢だった。 個別ではビューティ... -
東証グロース(大引け)
値下がり優勢、米ハイテク株安が嫌気
東証グロース市場は米ハイテク株安が嫌気され、売りが優勢だった。東証マザーズ指数、グロースCoreはともに軟調。東証マザーズ指数の終値は前日比8.22ポイント(1.08%)安い752.42だった。決算を受けてサンウェルズが6%安となったほか、大株主の保有株売... -
東証プライム(前場)
反落129円安、利益確定売り
10日午前の日経平均株価は反落し、前引けは前日比129円49銭(0.44%)安の2万9113円33銭だった。日経平均は前日に1年4カ月ぶりの高値を付けており、発表された決算内容や前日の米株安を受けて利益確定目的などの売りが出た。 買い手控えムードが漂うなか... -
東証スタンダード(前場)
値下がり優勢、利益確定の売り
東証スタンダード市場は、相場全体を押し上げる材料が見当たらない中、利益確定の売りが出て指数の重しとなった。スタンダードTOP20は小幅安。出来高1億8585万株。 値上がり銘柄数427、値下がり銘柄数770と、値下がりが優勢だった。 個別では、ビュー... -
東証グロース(前場)
値下がり優勢、様子見ムード
東証グロース市場は東証マザーズ指数、グロースCoreはともに軟調。東証マザーズ指数の前引けは前日比4.52ポイント(0.59%)安い756.12だった。決算発表を受けてサンウェルズなどの主力銘柄が軟調に推移した。日本時間今夜に4月の米消費者物価指数(CPI)... -
マーケットコメント
「持たざるリスクなんて言っているから反落」
「持たざるリスクなんて言っているから反落」 昨日は「持たざるリスク」などと言っていたのに今日は「CPIを控えてのポジション調整」。 機関投資家にしか関係ない「持たないリスク」。 個人投資家にはほとんど遭遇しない「ポジション調整」。 刹那的な解釈の横行だ。 「船株は売るべきか... -
相場概況(寄り付き後)
反落スタート、ハイテク株に売り
【寄り付き概況】 10日の日経平均株価は反落して始まった。始値は前日比53円41銭安の2万9189円41銭。 前日の米国株市場ではハイテク株などを中心に総じて見送られる展開となり、NYダウ、ナスダック総合株価指数ともに下値を探る動きとなった。4月の米消費... -
マーケットコメント
「フレッシュTOKYO」
「フレッシュTOKYO」 「商い薄の中下落」 火曜のNY株式市場で主要3指数は揃って下落。 「CPIや債務上限問題を巡る協議を控て警戒姿勢」との解釈 ペイパルやスカイワークス・ソリューションズの業績見通しが失望を誘った。 クアルコムやブロードコム、...
