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個別銘柄データ
日本特殊陶業(5334) 東証プライム
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相場概況(大引け)
反発、114円高 先物への買い戻し
【大引け概況】 21日の日経平均株価は4営業日ぶりに反発し、大引けは前週末比114円88銭(0.37%)高の3万1565円64銭だった。 過去のマーケット動画はこちら 前週末までの3日間で800円近く下落していたこともあり、下値を拾う動きが強まった。中国人民銀行... -
東証スタンダード(大引け)
値上がり優勢、リバウンド狙いの買い
東証スタンダード市場は前週末までの続落歩調が反転。リバウンド狙いの買いも入って堅調に推移した。スタンダードTOP20は反発。出来高2億2036万株。値上がり銘柄数799、値下がり銘柄数472と、値上がりが優勢だった。 個別ではニチリョクがストップ高... -
東証グロース(大引け)
値上がり優勢、自律反発の買い
東証グロース市場は前週まで両指数は下値模索の展開となり、マザーズ指数は1月に付けた年初来安値に接近した。週が明けた21日は日経平均株価が上昇し、投資家心理が改善したことで、グロース市場銘柄も「割安感が強まった」といい、幅広く見直し買いが入っ... -
マーケットコメント
「コメディ」
「コメディ」 先を追うのが得意なのが投資家さん、後講釈が得意なのが市場関係者の構図。 一方で、「私が申し上げたとおりに」と予測が当たった個別銘柄の自慢話に終始する市場関係者。 逆に個別銘柄には無頓着で、壮大な世界動向に終始する市場関係者。... -
東証プライム(前場)
298円高と反発、自律反発の買い
21日午前の日経平均株価は反発し、前引けは前週末比298円12銭(0.95%)高の3万1748円88銭だった。 前週末18日のNYダウが反発し安心感が広まった。また、日経平均株価は過去3日間で800円近く下落していたことから、値頃感からの買いも流入した。中国人民銀... -
東証スタンダード(前場)
値上がり優勢、値頃感などから買い
東証スタンダード市場は前週半ばからの下落による値頃感などから買いが入って値上がりする銘柄が多かった。スタンダードTOP20は反発。出来高1億4731万株。 値上がり銘柄数833、値下がり銘柄数396と、値上がりが優勢だった。 個別ではニチリョクがスト... -
東証グロース(前場)
値上がり優勢、投資家心理改善
東証グロース市場は、日経平均株価は一時300円超上昇する場面もあり、投資家心理が改善。国内の新興市場の銘柄にも買いが波及した。マザーズ指数は前週末までに6日続落しており、幅広い銘柄で自律反発狙いの買いも入った。東証マザーズ指数、グロースCor... -
相場概況(寄り付き後)
反発スタート、自律反発狙いの買い
【寄り付き概況】 21日の日経平均株価は反発して始まった。始値は前週末比102円09銭高の3万1552円85銭。 前週末18日の米株式市場は、NYダウが25ドル高と上昇。NYダウが値を上げたほか、日経平均株価も前週末までの3日間で700円強下落していたことから値頃... -
マーケットコメント
「小動き」
「恐怖と欲望指数は46→45」 「小動き」 週末のNY株式市場で主要3指数はマチマチの動き。 ディフェンシブセクターとエネルギー株は上昇。 ただ大型グロース株が下落した。 アルファベットが1.9%、テスラが1.7%安。 エヌビディアは0.1%安となったが週...
