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マーケットコメント
「反発」
「CPIによる影響は結局その限りだった格好」 「反発」 水曜のNY株式市場で主要3指数は揃って反発。 ウーバーとリフトが上昇。 エヌビディアが時価総額でアルファベットを抜き、米企業として3位に浮上した。 エヌビディアは来週の決算発表を前に2.5%上昇。 ... -
株価材料NEWS
【株価材料NEWS】
[株価材料] ■ソニーG<6758>とホンダ<7267> EV3車種投入へ 小型車・SUV追加 ■日本郵政<6178> 純利益41%減 4-12月、郵便・物流の取扱量減る ■NTT<9432> NTT法の改正、外資規制「重要」 作業部会が初会合 ■楽天G<4755>... -
相場展望(寄り付き前)
堅調展開か
15日の東京株式市場は、反発後も堅調な展開か。 日経平均株価の予想レンジは、3万7800円-3万8200円を想定。(14日終値3万7703円32銭) 米国株は上昇。ダウ平均は151ドル高の38424ドルで取引を終えた。 14日の日経平均株価は4日ぶりに反落したものの、売... -
マーケットコメント
ダウ反発151ドル高、買い戻し優勢
14日のNYダウ工業株30種平均は反発し、前日比151ドル52セント(0.39%)高の3万8424ドル27セントで終えた。 米経済統計などの材料に欠け、相場は方向感に乏しい動きが続いた。ただ、値を下げたハイテク株など幅広い銘柄への買い注文に加え、米連邦準備制... -
個別銘柄データ
ピアズ(7066) 東証グロース
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株ちゃんの明日読み
様子見ムードか
日経平均は下落したものの、値下がり銘柄が1000を超える中でも売り急ぐような動きは見られなかった。ただ、その手前までの上昇度合いを踏まえれば、きょうは大崩れを回避するのは当然だろう。 前日に節目の3万8000円を回復したこともあり、当然の一服。... -
相場概況(大引け)
260円安と反落、米国株安で売り優勢と短期の過熱感
【大引け概況】 14日の日経平均株価は4営業日ぶりに反落し、終値は前日比260円65銭(0.69%)安の3万7703円32銭だった。 過去のマーケット動画はこちら 朝方から大きく売り優勢に傾き、日経平均は後場取引中盤に370円近い下げで3万7500円台まで下げる場... -
東証スタンダード(大引け)
値下がり優勢、幅広い業種が売り
東証スタンダード市場は米国の物価統計が上振れして同国の早期利下げ観測が後退し、投資家心理を冷やした。日本株は前日急伸した反動も出て、幅広い業種が売りに押された。 スタンダードTOP20は反落。出来高3億5284万株。 値上がり銘柄数362、値下がり銘... -
東証グロース(大引け)
値下がり優勢、主力銘柄には買い
東証グロース市場は好決算などを受けて新興市場の主力銘柄に買いが向かった。 小口売りに押される銘柄が多い中、新規買い材料の出た一部の銘柄にも買いが集まった。グロース250とグロースCoreは小幅高。 東証グロース市場250指数の終値は前日比2.57ポイ... -
東証プライム(前場)
317円安と反落、米株安の流れ続く
14日午前の日経平均株価は反落し、午前終値は317円02銭(0.84%)安の3万7646円95銭だった。 きょう前場はリスクオフの地合いとなり、日経平均は終始軟調な展開を強いられた。前日の米国株市場では1月の米CPI発表を受け、米長期金利が上昇し株式市場の...
