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マーケットコメント
ダウ反発70ドル高、ハイテク株の買い戻しが続く
7日のNYダウ工業株30種平均は3日ぶりに反発し、前日比70ドル57セント高の2万4211ドル48セントで終えた。 ハイテク株の上昇や原油高を好感し、買いが先行した。 これまで売られていた銘柄を中心に見直し買いが入りやすかった。米長期金利が上昇し、金融... -
個別銘柄データ
チャーム・ケア・コーポレーション (6062) JASDAQスタンダード
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株ちゃんの明日読み
明日は引き続き波乱の展開には警戒だろう。
7日の日経平均は大幅反発。 市場関係者からは「6日の米株式市場でNYダウ平均株価が比較的落ち着いた推移をみせたことで買い安心感が広がった。このところ下げ基調が続いていた半導体関連などの主力ハイテク銘柄を中心に買い戻す動きが目立った。 明日(8... -
為替市況コメント
米ドル円が上昇。
[概況] 7日の東京外国為替市場は、米ドル円が上昇した。背景には、トランプ大統領のイスラエル首都移転発言で台頭した、地政学リスクの後退が挙げられる。 米ドル円は、序盤から買いが優勢で、112円台の半ばまで上昇。中盤ではややもみ合うも、欧州時間に... -
相場概況(大引け)
4日ぶり反発、320円高、買い戻しの動き
【大引け概況】 7日の日経平均株価は4営業日ぶりに反発し、前日比320円99銭高の2万2498円03銭だった。 過去のマーケット動画はこちら 前日の米国株市場ではNYダウは安かったものの、ナスダック指数は小幅ながら4日ぶりに反発し、ハイテク株を中心と... -
マーケットコメント
日経ジャスダック平均は4日ぶり反発、半導体関連銘柄への買い
日経ジャスダック平均株価は4営業日ぶりに反発した。終値は前日比49円21銭高い3819円12銭だった。 前日に大幅安となった日経平均株価が反発して投資家心理が改善し、新興企業株にも買いが優勢になった。前日まで下げが目立ったハーモニックやアバールと... -
東証マザーズ市場(大引け)
マザーズ指数は4日ぶり反発、買い安心感が広がった。
東証マザーズ指数も4営業日ぶりに反発し、終値は前日比22.40ポイント高の1159.15だった。 東証1部の大幅反発を受けて、新興市場もリバウンドムードに包まれた。高値警戒感を背景にして利益確定売りを浴びていた銘柄を中心に、押し目を拾う投資家が増え始... -
相場概況(寄り付き後)
日経平均株価は高値もみ合い。
【寄り付き概況】 後場寄り付きの日経平均株価は、前営業日比259円65銭高の2万2436円69銭で始まった。東証株価指数(TOPIX)は、18.20ポイント高の1783.62で始まった。 日経平均株価、東証株価指数(TOPIX)はともに高値もみ合い。 6日の米ナスダック総... -
相場概況(前引け)
急反発、自律反発狙いの買い
7日午前の日経平均株価は反発した。前日比280円70銭高の2万2457円74銭だった。 前日の米国株市場ではNYダウが続落したものの、ハイテク株比率の高いナスダック指数が買われ、東京市場でもここ大きく調整していた半導体関連など電機セクターに買い戻し... -
東証マザーズ市場(前引け)
マザーズ指数は4日ぶり反発、グレイス、DMPが買われる
東証マザーズ指数も反発した。午前終値は前日比15.35ポイント高い1152.10だった。 値上がり銘柄数は168、値下がり銘柄数は64となった。 個別では、グレイステクノロジー、DMP、サインポスト、シェアリングテクノロジー、ALBERT、中村超硬が上げ...
