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株価材料NEWS
【株価材料NEWS】
[株価材料] ■帝人<3401> 埋め込み型医療機器で子会社2社の研究体制集約 ■住阪セメ<5232> 系列が高性能ビル設備管理システムを開発 ■シャープ<6753> AIスピーカーとの連携開始 ■IHI<7013> ロケット「イプシロン」製造一... -
相場展望(寄り付き前)
方向感に乏しい展開か,円安進行が支え
21日の東京株式市場は、手掛かり材料難のなか、方向感に乏しい展開か。 日経平均株価の予想レンジ:は、2万2700円-2万3000円を想定する。 日銀金融政策決定会合の結果が発表される。会合自体はノーサプライズと思われるが、それでも足元で強弱感が入り交じ... -
マーケットコメント
続落 ダウ28ドル安、税制改革法案が成立で利益確定売り
20日のNYダウ工業株30種平均は前日比28ドル10セント安の2万4726ドル65セントと続落で取引を終えた。 税制改革案の成立期待から買いが先行した。その後、連邦法人税率を35%から21%に引き下げる税制改革法案は上院が20日未明に可決し、下院も20日午後に可... -
個別銘柄データ
アンジェス (4563) 東証マザーズ
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為替市況コメント
米税制改革法案が上院で可決、米ドル円は113円台。
[概況] 20日、東京外国為替市場の米ドル円は米上院で税制改革法案が可決したことなどを受け一時113.090円まで上昇した。 米国時間に米下院での通過に続き、本日、東京時間に米上院でも法案が可決したと報道が伝わっている。 再び米下院に差し戻され通過と... -
相場概況(大引け)
23円高、小反発、後場に上昇転換。TOPIXは年初来高値
【大引け概況】 20日の日経平均株価は小幅に反発し、前日比23円72銭高の2万2891円72銭で終えた。 過去のマーケット動画はこちら 朝方から相場全体の方向感が定まらなかった。国内機関投資家とみられる売りは多かったが、一時1ドル=113円台の円安・ドル... -
マーケットコメント
日経ジャスダック平均は5日続伸、1990年8月1日以来ほぼ27年ぶりの高値
日経ジャスダック平均株価は小幅ながら5日続伸した。終値は前日比5円50銭高い3894円08銭で、1990年8月1日以来ほぼ27年ぶりの高値を付けた。 画像検査装置のヴィスコや精密減速機メーカーのハーモニックなどの機械関連銘柄に買いが集まった。もっとも、... -
東証マザーズ市場(大引け)
マザーズ指数は続伸、CYBERDYNEが大幅続伸
東証マザーズ指数は続伸した。終値は6.90ポイント高い1202.99と、2016年5月11日以来ほぼ1年7カ月ぶりの高値を付けた。 CYBERDYNEが大幅続伸して指数をけん引する展開が続く。東証1部市場では日経平均株価が方向感を欠く展開となっており、新... -
相場概況(寄り付き後)
前日終値近辺で小幅な値動き
【後場寄り付き概況】 後場寄り付きの日経平均株価は、前日比76銭安の2万2867円24銭で寄り付いた。 日経平均株価、東証株価指数(TOPIX)はともに前日終値近辺で小幅な値動きとなっている。 外国為替市場では、1ドル=112円90銭台での推移。アジアの主要株... -
相場概況(前引け)
小幅続落、利益確定売り、方向感乏しく
20日午前の日経平均株価は続落した。午前終値は前日比14円77銭安の2万2853円23銭だった。 前日の米国株安が株価のマイナス要因となった。朝方には大型株を中心に幅広い銘柄が値下がりし、市場では「国内機関投資家が利益確定売りを出した」との見方があっ...
