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個別銘柄データ
アドソル日進(3837)東証1部
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毎日コラム
次世代移動通信「5G」で暮らしが変わる
次世代通信「5G」とは、「5th Generation」の略語。第4世代携帯電話(4G)もしくは4G LTE/LTE-Advancedの上位で高速化される次世代の移動体通信方式である第5世代移動通信システムのこと。 政府の規制改革推進会議が電波の活用に関する答申をまとめている。... -
株ちゃんの明日読み
不安定な展開か
15日の日経平均が反落。ただ、日経平均は朝方にこの日の安値をつけ、戻り歩調となり、後場も売り物を吸収して底堅さを発揮した。 今日は個人投資家のセンチメント悪化で厳しい流れになるかと思われたが、日経平均の下げがきつかったのは序盤の数分。引けで... -
為替市況コメント
豪ドル円の上昇は続くか。
[概況] 15日の東京外国為替市場は、豪ドル円が上昇した。背景には良好だった豪雇用統計の結果が挙げられる。豪雇用統計の具体的な内容は、失業率が予想5.1%のところ結果が5.0%で、雇用者数変化が予想2.0万人であったところ結果が3.28万人と、特に雇用者数... -
マーケットコメント
日経ジャスダック平均は5日続落、高安まちまち
日経ジャスダック平均株価は小幅ながら5日続落した。終値は前日比7円29銭安の3548円67銭とおよそ2週間ぶりの安値だった。 前日終値を挟んで一進一退の展開が続いた。好決算などの材料が出た銘柄が個別に買われた。業績などを見極めながら売買が交錯し、... -
相場概況(大引け)
42円安 反落、米株安や円高で重荷も押し目買い
【大引け概況】 15日の日経平均株価は反落した。前日比42円86銭安の2万1803円62銭で終えた。 過去のマーケット動画はこちら 前日の米国株が続落したことを受け、朝方から売りが先行した。日経平均株価は寄り付き直後に安値を付けた後に下げ渋ったものの... -
東証マザーズ市場(大引け)
マザーズ指数は4日ぶり反発、個人の投資意欲は回復
東証マザーズ指数は前日比8.04ポイント高の956.83ポイントと4日ぶり反発した。 前日の米国株式相場で、アップル株の下落受けたハイテク株の軟調推移や為替相場において円高が進行するなか、マザーズ先物にも朝方は売りが先行した。 東京株式市場全般は軟調... -
相場概況(後場寄り付き)
前場終値と比較して若干下げ幅拡大
【後場寄り付き概況】 15日後場寄り付きの日経平均株価は、前営業日比73円61銭安の2万1772円87銭で始まった。 東証株価指数(TOPIX)は、4.18ポイント安の1637.08で始まった。 前場終値と比較して若干下げ幅を広げている。 外国為替市場では、1ドル=113... -
相場概況(前引け)
反落、米株安で売り先行も下げ渋る
15日午前の日経平均株価は前日比54円61銭安の2万1791円87銭、東証株価指数(TOPIX)は3.17ポイント安の1638.09と、ともに小幅安。 前日の米国市場で主要株価指数が下落した流れを引き継ぎ、売りが先行した。米国ではトランプ米政権が進めてきた金融規制... -
マーケットコメント
日経ジャスダック平均は5日ぶり反発、個人投資家の押し目買い
日経ジャスダック平均株価は小反発した。前引けは前日比4円15銭高の3560円11銭だった。前日までの相場下落を受け、割安とみた個人投資家が押し目買いを入れた。一方、業績見通しを大幅に下方修正したRIZAPの傘下企業が軒並み下げた。 ジャスダック市場の...
