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毎日コラム
最前線 日本のeスポーツ変化の兆し
最近はあちこちで「eスポーツ(e-sports)」という言葉を目にするようになった。 eスポーツをご存知だろうか。『eスポーツとは』 「eスポーツ(e-sports)」とは、「エレクトロニック・スポーツ」の略で、広義には、電子機器を用いて行う娯楽、競技、スポーツ全... -
株ちゃんの明日読み
来週も軟調展開か。
今週は軟調展開となった。 米アップル株の下落や原油価格の下げ加速を受けて米国株が調整色を強める展開。 日経平均もこれらの動向に神経質となり、不安定な動きが続いた。13日にはダウ平均が600ドル超下落したことを嫌気して大幅安となり、2万2000円を割... -
為替市況コメント
英ポンド円の下落一服。
[概況] 16日の東京外国為替市場は、英ポンド円が145.00円を挟み比較的落ち着いた値動きだった。 英ポンド円は、昨日、英国のラーブEU離脱担当相の辞任報道で、水準を147円台から144円台へ切り下げたため、本日の東京時間は下値をさらに拡大させるのではな... -
相場概況(大引け)
123円安と続落、半導体関連株中心に軟調
【大引け概況】 16日の東京株式市場は幅広い銘柄で売りが優勢となった。 日経平均株価は続落し、前日比123円28銭安の2万1680円34銭とおよそ2週間ぶりの安値で終えた。 過去のマーケット動画はこちら 画像処理半導体大手の米エヌビディアが15日発表した... -
マーケットコメント
日経ジャスダック平均は6日続落、個人投資家の見切り売り
日経ジャスダック平均株価は6日続落した。 終値は前日比32円74銭安い3515円93銭とこの日の安値だった。 新興企業市場全体を押し上げるような材料は見当たらず、手じまい売りなどに押される軟調な展開となった。 画像処理半導体大手の米エヌビディアによる... -
東証マザーズ市場(大引け)
マザーズ指数は反落、高安まちまち
東証マザーズ指数は前日比8.51ポイント安の948.32ポイントと反落。 東証1部市場が弱含みとなって方向感が出ず、新興市場も気迷い商状。週末で積極的な売買が行われず、停滞感も強かった。主力株は高安まちまちだった。 休日を前に、個人投資家も全体に... -
相場概況(後場寄り付き)
日経平均株価、下げ幅を縮小
【後場寄り付き概況】 後場寄り付きの、日経平均株価は、前営業日比65円76銭安の2万1737円86銭で始まった。東証株価指数(TOPIX)は、6.96ポイント安の1632.01で始まった。 している。 中国・上海総合指数がプラス圏に切り返したことを好感し、買い戻しの... -
相場概況(前引け)
112円安と続落、半導体関連株中心に売り
16日午前の日経平均株価は続落した。前引け終値は、前日比112円71銭安の2万1690円91銭だった。 東証株価指数(TOPIX)は10.18ポイント安の1,628.79と、ともに下落した。 朝方は、米国株高を支えにやや強含んで始まった後、いったん下げに転じた。 慎重な業... -
マーケットコメント
日経ジャスダック平均は6日続落、半導体関連銘柄が下げ
日経ジャスダック平均株価は6日続落した。前引けは前日比13.94円安の3534.73円だった。 画像処理半導体大手の米エヌビディアの慎重な収益見通しを警戒し、半導体関連銘柄が下げた。 今期の増収増益見通しを発表したレカムなど好業績が期待される銘柄には買... -
東証マザーズ市場(前引け)
マザーズ指数は小幅反落、売り買い交錯
東証マザーズ指数は前日比1.04ポイント安の955.79ポイントと小幅に反落した。 朝方、売り買いが交錯して方向感が定まらなかったが、前場中盤から値下がり幅を広げる銘柄が多くなった 週末であることから短期資金は逃げやすく、また米中貿易摩擦やブレグジ...
