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毎日コラム
手持ち資金で複数買える 「お手ごろ株」
「100万円入金しろって言ったけど、本当はもっと資金が必要では?」なんて思っていませんか。確かに昔は最低でも数十万円必要でしたが、最近は売買単位が100株単位になって、少ない資金からの投資ができるようになりました。 たとえば、アパレルのレナウン... -
個別銘柄データ
フィックスターズ(3687) 東証1部
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株ちゃんの明日読み
やや売り優勢か
日経平均は4円安。先週、米国株高に連動できなくなったところから失速しただけに、初動の弱さを嫌気して買いが手控えられた。 明日(15日)の東京株式市場は、北京で開催されている米中閣僚級貿易協議の動向を注視しながらの神経質な展開となりそうだ... -
相場概況(大引け)
4円安、3日ぶり小反落 方向感定まらず
【大引け概況】 14日の日経平均株価は小幅ながら3営業日ぶりに反落し、前日比4円77銭安の2万1139円71銭で終えた。 過去のマーケット動画はこちら 米株高を好感した買いが先行したが、利益確定売りも出て、方向感が定まらなかった。 朝方は米国株高や円... -
マーケットコメント
日経ジャスダック平均は3日ぶり反落、利益確定の売り
日経ジャスダック平均株価は3営業日ぶりに反落した。終値は前日比5円13銭安の3412円58銭だった。 同日の日経平均株価が反落し、日本株全体の上値の重さを意識した利益確定の売りが新興企業株にも優勢になった。バイオ関連株などに買いが集まった面もあり、... -
東証マザーズ市場(大引け)
マザーズ指数は3日ぶり反落、利食い売りなどが先行
東証マザーズ指数は前日比2.42ポイント安の873.06ポイントと3日ぶり反落した。 前日の米国株高や為替市場での円安進行など外部環境は良好なものの、前日に2万1000円台を回復した日経平均が上値の重い展開を強いられたことから、マザーズ市場も利食い売りな... -
相場概況(後場寄り付き)
売り買い交錯
【後場寄り付き概況】 14日後場の日経平均株価は前日比1円01銭高の2万1145円49銭で寄り付いた。 東証株価指数(TOPIX)は、0.58ポイント安の1588.75で始まった。 日経平均株価、東証株価指数(TOPIX)ともに前日比横ばい圏。新たな手掛かり材料が少なく、... -
マーケットコメント
「既存」
「既存」 「織り込んだ」という表現はよく目にする。 株価はもろもろの事象を踏まえて形成されることは間違いない。 しかし、マーケットで起こるのは事前に予測可能なことばかりではない筈。 それでも「織り込める」のか、妙に気になるものだ。 単なる... -
相場概況(前引け)
10円高、利益確定売りで上値重い
14日午前の日経平均株価は前日比10円96銭高の2万1155円44銭、東証株価指数(TOPIX)は0.91ポイント高の1590.24と、ともに小動きだった。 前日の米株式相場の上昇や、円相場の対ドルでの下落を手掛かりとした買いが入った上昇幅は一時90円超に広がった。... -
東証マザーズ市場(前引け)
マザーズ指数は3日続伸、もう合う展開
東証マザーズ指数は前日比3.36ポイント高の878.84ポイントと3日続伸。 米国株の上昇や一時1ドル=111円台まで下落した円安といった良好な外部環境を映して買いが先行。ただ、北京で開催される米中両国の閣僚級による貿易協議の動向を見極めたいとのムードか...
