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株価材料NEWS
【株価材料NEWS】
[株価材料] ■電通<4324 > 系列が気象情報とSNSトレンド合わせ広告配信するシステム開発 ■富士フイルム<4901 > 内視鏡の稼働可視化する仕組み商用化へ ■藤倉ゴム<5121 > 環境規制対応で中国での工場建設中止へ ■クボタ<6326 &... -
マーケットコメント
NYダウ続落、72ドル安 米中協議の楽観的ムードが後退
27日のNYダウ工業株30種平均は続落した。前日比72ドル82セント安の2万5985ドル16セントで終えた。 インドとパキスタンを巡る地政学リスクへの警戒感から売りが先行した。また、米通商代表部(USTR)のライトハイザー代表はこの日、下院歳入委員会の公... -
個別銘柄データ
マーケットエンタープライズ(3135) 東証マザーズ
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株ちゃんの明日読み
利益確定売り先行か
明日(28日)の東京株式市場は、きょうの日経平均株価が終値で心理的フシ目の2万1500円台に乗せたことや、このところの円安・ドル高進行に一服感が出ていることを受けて、利益確定売り先行で軟調な推移となりそうだ。 また、2日目を迎える米朝首脳会談に... -
為替市況コメント
米ドル円は一時110.345円まで下落
[概況] 27日、東京外国為替市場の米ドル円は一時110.345円まで下落した。米ドル円は米朝首脳会談などを控え110円台半ば付近で様子見ムードが続いていたが、欧州時間に入るとインドとパキスタンの紛争状況が報道され、地政学的リスクなどから円買いが優勢... -
相場概況(大引け)
107円高と反発、内需関連株買われる
【大引け概況】 27日の経平均株価は反発した。終値は前日比107円12銭高の2万1556円51銭で、2018年12月13日以来ほぼ2カ月半ぶりの高値を付けた。 過去のマーケット動画はこちら 朝方から内需銘柄を中心に買いが優勢だった。買い戻しや押し目買いが入った... -
マーケットコメント
日経ジャスダック平均は反発、個人投資家の買い
日経ジャスダック平均株価は反発した。終値は前日比21円26銭高の3476円84銭だった。 内需関連銘柄が堅調だったほか、値動きの軽い小型株を中心に個人投資家の買いが入った。 ジャスダック市場の売買代金は概算で510億円、売買高は1億943万株だった。 値上... -
東証マザーズ市場(大引け)
マザーズ指数は8日続伸、26日上場したリックソフト賑わう
東証マザーズ指数は8日続伸した。終値は前日比6.80ポイント高の939.41だった。8日続伸は2017年5月19日から6月1日まで10営業日続伸して以来、およそ1年9カ月ぶり。 値上がり銘柄数は182、値下がり銘柄数は80となった。 個別では、霞ヶ関キャピタル、リ... -
相場概況(後場寄り付き)
情報通信業の主力株などに買い
【後場寄り付き概況】 27日後場寄り付きの日経平均株価は、前営業日比95円65銭高の2万1545円04銭で始まった。東証株価指数(TOPIX)は、3.48ポイント高の1620.68で始まった。 内需関連株などが買われ堅調となった前場の流れを引き継ぎ、日経平均株価、東証... -
マーケットコメント
「未来へ」
「未来へ」 多くの市場関係者から異論が出てきた今朝の日経朝刊「スクランブル」。 見出しは「戻り相場、迫る賞味期限」。 「底入れが見えない業績と株価のギャップは広がるばかり。 戻り相場の賞味期限がそろそろ気になってくる」というのが結論。 経済...
