-
マーケットコメント
NYダウ11ドル安、米中首脳会談控え様子見姿勢
26日のNYダウ工業株30種平均が小幅に続落し、前日比11ドル40セント安の2万6536ドル82セントで終えた。 トランプ米大統領が同日の米フォックステレビのインタビューで「我々よりも中国が取引したがっている」などと述べ、米中の貿易協議再開に前向き... -
個別銘柄データ
FFRI(3692) 東証マザーズ
-
毎日コラム
血液型がわかる投資スタイル
血液型がわかる投資スタイル 皆さんは、投資家として自分の強みや弱みを知っていますか?お金を貯めること、管理すること、運用することが得意な人とそうではない人がいます。血液型によってお金の使い方にクセがあるとも言われています。実は、血液型が大... -
為替市況コメント
下落したのだが、NZドル円。
[概況] 26日の東京外国為替市場は、NZドル円の値動きが激しかった。まず序盤はNZ中銀の金融政策理事会の結果を受け瞬間的に大きく下落する場面があり、安値を70.80円とした。理事会では政策金利を現状の1.50%に据え置きとしたが、声明で追加の利下げの必... -
相場概況(大引け)
107円安と続落、米株安を嫌気 商いも低調
【大引け概況】 26日の日経平均株価は続落した。前日比107円22銭安の2万1086円59銭で取引を終了した。 6月18日以来、約1週間ぶりの安値となった。 過去のマーケット動画はこちら 前日の米株式相場が米連邦準備理事会(FRB)による早期利下げ期待がやや後... -
マーケットコメント
日経ジャスダック平均は続落、主力株に値幅取り目的の売り
日経ジャスダック平均株価は続落した。終値は前日比10円44銭安い3376円65銭だった。 前日の米国株の下落を映し、外部環境の先行き不透明感から買い見送りムードが広がった。ただ、米中通商協議の動向が引き続き警戒され、積極的な売り買いを手がける向きは... -
東証マザーズ市場(大引け)
マザーズ指数は続落、小幅な推移
東証マザーズ指数も続落し、終値は前日比1.57ポイント安い883.62だった。 朝方のマザーズ市場にも売りが波及した。その後は、為替相場が1ドル=107円台半ばと円高が一服するなか、個人投資家のセンチメントにも好影響をもたらし、マザーズ指数は一時プラス... -
相場概況(前引け)
117円安と続落、米株安を嫌気
26日前引けの日経平均株価は続落した。前日比117円16銭安の2万1076円65銭で取引を終了した。 米連邦準備理事会(FRB)による早期利下げ期待がやや後退し、前日の米株式相場が下落。海外勢による株価指数先物売りに押された。 ただ、2万1000円台半ばで... -
マーケットコメント
日経ジャスダック平均は続落、模様眺めムード
日経ジャスダック平均株価は小幅に続落した。前引けは前日比4円73銭安い3382円36銭となった。米国株の反落を受け、売りが先行して始まった。週末の20カ国・地域(G20)首脳会議及び米中首脳会談を前に、引き続き模様眺めムードが強く、売り込まれる向きも... -
東証マザーズ市場(前引け)
マザーズ指数は続落、方向感を欠く
東証マザーズ指数は続落した。前日比0.86ポイント安の884.33ポイントだった。 マザーズ指数は前日比プラス圏で推移する場面もあり、方向感を欠いた。 前日の米国株は反落した。FRB高官による早期利下げ期待を後退させる発言が嫌気されたほか、弱い経済指標...
