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個別銘柄データ
日本サード・パーティ(2488) 東証JASDAQ
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為替市況コメント
下落続くか、豪ドル円。
[概況] 1日の東京外国為替市場は、豪ドル円が目まぐるしく推移した。きっかけは、豪中銀の金融政策理事会である。本日の理事会は政策金利を0.25%下げ、過去最低の0.75%とすることを決定。この結果を受けた直後の豪ドル円は、30銭近く急伸し高値を73.360円... -
相場概況(大引け)
129円高と3日ぶり反発、米株高・円安を受け買い優勢
【大引け概況】 1日の日経平均株価は3日ぶり反発、前日比129円40銭高の2万1885円24銭で取引を終えた。 過去のマーケット動画はこちら 前日のNYダウが100ドル近い上昇で切り返した。トランプ米政権が対中証券投資の抑制や中国企業の米国株市場への上場を... -
マーケットコメント
日経ジャスダック平均は3日ぶり反発、材料銘柄物色
日経ジャスダック平均は3日ぶり反発した。前日比5円74銭高い3385円13銭だった。 前日の米国株高や円安傾向を映して、日経平均が3日ぶりに反発したことから、個人投資家のマインドもやや改善し、ジャスダック市場にも買い気が波及した。 個別に材料のある銘... -
東証マザーズ市場(大引け)
マザーズ指数は3日ぶり反発、外部環境の好転
東証マザーズ指数は外部環境の好転を受けて3日ぶり反発した。前日比1.04ポイント高の877.04ポイントだった。 米財務省報道官が中国企業の米株式市場での上場廃止を検討しているとの先週の報道を否定したことから、前日の米国市場では買いが先行。また、中... -
相場概況(前引け)
160円高と3日ぶり反発、米中対立悪化懸念が後退
1日前引けの日経平均株価は3日ぶり反発、前日比160円90銭高の2万1916円74銭で取引を終えた。 米政権による中国への証券投資制限の検討報道に関し米高官が「不正確だ」と述べたと伝わり、米中対立の悪化に対する懸念が後退、投資家のリスクを回避する姿勢が... -
マーケットコメント
日経ジャスダック平均は3日ぶり反発、米株高受け投資意欲上向き
日経ジャスダック平均は3日ぶり反発した。前日比2円00銭高い3381円39銭だった。 米中対立の悪化に対する懸念が後退したことで前日のNYダウが上昇したことなどを背景に、個人の投資意欲がやや上向き、売買材料が出た銘柄を物色する姿勢がみられた。 ハーモ... -
東証マザーズ市場(前引け)
マザーズ指数は3日ぶり反発、買い戻し優勢
東証マザーズ指数は3日ぶり反発した。前日比2.33ポイント高の878.33ポイントだった。 米国株が上昇したことを受け日経平均が反発、投資家心理が改善し、マザーズ市場にも買い戻しの動きが波及した。 ただ、今週は米国で重要経済指標の発表も控えており、「... -
相場概況(寄り付き後)
買い優勢、米中対立の懸念後退
【寄り付き概況】 1日の日経平均株価は反発して始まった。始値は前日比75円60銭高の2万1831円44銭。 米国市場に上場する中国企業の上場廃止などを巡る報道について米財務省報道官が否定したことなどから、米中間の対立激化に対する過度な懸念が後退。前... -
相場展望(寄り付き前)
反発も上値の重い展開か
1日の日経平均株価は反発しそうだ。 日経平均株価の予想レンジは、2万1700円-2万1900円。 トランプ米政権が中国への証券投資制限を検討しているとの報道を巡り、米高官が「不正確だ」と述べたと伝わった。米中対立への過度な警戒感が後退し、NYダウ平均は...
