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東証マザーズ市場(前引け)
マザーズ指数は5日ぶり反落、個人投資家のセンチメント悪化
東証マザーズ指数は前日比10.19ポイント安の870.48ポイントと5日ぶり反落。 日経平均は米中摩擦の影響を受けやすい電子部品関連銘柄を中心に幅広い銘柄に売りが出て、節目の2万3000円を割り込み、一時400円超下落した。 新興市場も個人投資家のセンチメ... -
相場概況(寄り付き後)
続落スタート、米中摩擦への警戒再燃
【寄り付き概況】 21日の日経平均株価は続落して始まった。始値は前日比77円8銭安の2万3071円49銭。「トランプ米大統領が香港人権法案に署名する見通しだ」との一部報道を受け、米中関係の悪化を懸念した売りが先行している。 米中両国を巡っては貿易交... -
個別銘柄データ
[4435]カオナビ
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個別銘柄データ
[5699]イボキン
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為替市況コメント
下抜けリスク高まるか。
[概況] 21日の欧米為替市場は、全体的に落ち着いた相場付きであった。第1段階で大詰めを迎えている米中協議について、年内の合意は難しいとする旨の報道が伝わりリスク回避姿勢が強まるも、動きは一時的であった。 また、FOMC議事録が発表されたが目新しい... -
相場展望(寄り付き前)
売り先行も底堅い展開か。
21日の日経平均株価は、売り先行も底堅い展開か。 日経平均株価の予想レンジは、2万3000円-2万3200円。 20日のNYダウ工業株30種平均は続落し、前日比112ドル安の2万7821ドルで終えた。 米中貿易協議が難航しているとの報道が相次ぎ、前日の米株式市場で主... -
マーケットコメント
「株安の木曜日だが・・・」
「株安の木曜日だが・・・」 NY株式市場で主要3指数は下落。 NYダウは一時250ドル超える下落した場面もあったが引けは112ドル安。 市場では「中国が関税撤廃拡大を求めている。 米国もこれに対応し要求を強めている。 第1段階の合意は来年にずれ込む可能... -
株価材料NEWS
【株価材料NEWS】
[株価材料] ■スルガ銀<8358>がシェアハウス借金 物件手放せば帳消しへ ■米 ファーウェイ制裁を一部緩和 輸出を限定容認 ■アリババ 公募価格176香港ドルに 需要「5倍超」 ■米中の「第1段階」通商合意、来年にずれ込みも=関係筋 ■安全... -
マーケットコメント
NYダウ112ドル安と続落、米中合意に悲観的な見方
20日のNYダウ工業株30種平均は香港情勢をめぐる米中の緊張の高まりが両国の貿易協議の妨げになるとの懸念が強まり、続落した。前日比112ドル93セント安の2万7821ドル09セントで終えた。 米中貿易協議が難航しているとの報道が相次ぎ、投資家心理が悪化... -
個別銘柄データ
文化シヤッター(5930) 東証1部
