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マーケットコメント
「監督」
「監督」 今朝の日経朝刊「春秋」でも触れたられていた昨年7月11日の神宮球場。 ヤクルト球団設立50周年記念のOB戦。 野村監督の最後の打席の「申告敬遠」。 アレを見られたのは良かった。 そして野村監督の遺した多くの言葉。 野球ばかりでなく... -
相場概況(前引け)
反発、ソフトバンクGが指数押し上げる
12日午前の日経平均株価は反発した。前営業日比127円54銭高い2万3813円52銭で前場を終えた。 きょう前場の日経平均が反発に転じた。中国や香港などのアジア株市場が底堅い動きをみせたことも投資家の不安心理を和らげている。 半導体関連株で構成する... -
マーケットコメント
日経ジャスダック平均は続伸、センチメントは改善
日経ジャスダック平均株価は続伸した。前引けは前営業日比1円88銭高い3821円91銭となった。日経平均が反発に転じた。中国や香港などのアジア株市場が底堅い動きをみせたことも投資家の不安心理を和らげている。決算や受注を発表したハーモニックが買われた... -
東証マザーズ市場(前引け)
マザーズ指数は3日ぶり反発、好業績株買われる
東証マザーズ指数は反発した。前引けは前営業日比8.85ポイント高い849.75だった。 新型コロナウィルスによる肺炎感染者数が発生地以外では減少しているとの観測もあり、事態収束への期待から全体として米国市場は堅調な展開であった。日経平均株価も反発し... -
相場概況(寄り付き後)
反発、新型肺炎懸念が一服で買い戻し
【寄り付き概況】 12日の日経平均株価は反発して始まった。始値は前営業日比55円23銭高の2万3741円21銭。 新型肺炎への警戒感がくすぶるものの、ここにきて感染拡大ペースが鈍化しているとの見方もあり、リスクオフの流れが目先一服している。前日の米国株... -
マーケットコメント
「おせっかい」
「おせっかい」 週明けのNY株式市場で主要3指数はそろって反発。 S&P500とNASDAQは終値ベースで過去最高値を更新した。 「中国の春節明けで中国企業が順次操業を再開していることを好感」と都合の良い解釈だ。 上昇に寄与したのはアマゾン、アルファベ... -
相場展望(寄り付き前)
反発後、堅調な動きか
12日の日経平均株価は反発後、堅調な動きとなりそう。 日経平均株価の予想レンジは、2万3600円-2万3900円 現地11日の米国株式市場で、ナスダック総合指数が連日で史上最高値を更新。東京株式市場は10日、前週末7日に米国株式が下落したことを受け続落して... -
株価材料NEWS
【株価材料NEWS】
[株価材料] ■スプリント・Tモバイル 米裁判所が合併を承認 ■FRB短期国債購入を縮小へ パウエル議長が明示 ■政府の基盤クラウド アマゾンに発注へ ■政府 自動運転車「レベル3」解禁に向け新審査導入へ ■タカラバイオ<4974> 米に試薬... -
マーケットコメント
NYダウほぼ横ばい、コロナウイルスへの懸念が和らぐ
11日のNYダウ工業株30種平均は前日比0ドル48セント安の2万9276ドル34セントと小幅反落で終えた。 新型肺炎の感染拡大の勢いが弱まりつつあるとの見方から、朝方は買いが先行した。ただ、米議会で証言に臨んだ米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長から... -
個別銘柄データ
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