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株価材料NEWS
【株価材料NEWS】
[株価材料] ■米関税対策、企業支援へ 首相表明 雇用や資金繰り ■味の素<2802> 理研など29組織、国産大豆生産2.5倍へ連携 ■日本製鉄<5401> 完全子会社化崩さず USスチール買収 追加投資交渉へ ■丸紅<8002> 住友ファーマ<4506&... -
相場展望(寄り付き前)
もみ合い展開か
2日の東京株式市場は、もみ合い展開となりそう。 日経平均株価の予想レンジは、3万5300円-3万5900円を想定。(1日終値3万5624円48銭) 米国株はまちまち。ダウ平均が下落し、S&P500とナスダックが上昇した。ダウ平均は11ドル安の41989ドルで取引を終... -
マーケットコメント
小反落11ドル安、景気指標の悪化で
1日のNYダウ工業株30種平均は小幅に反落し、前日比11ドル80セント(0.02%)安の4万1989ドル96セントで終えた。 米景気の減速を示唆する経済指標が投資家心理の重荷となった。2日には米政権が「相互関税」について発表する見通しで、様子見の市場関係者が多... -
個別銘柄データ
壽屋(7809) 東証スタンダード
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株ちゃんの明日読み
様子見ムードの強い展開か
Market Data -------------------------------------------- 【日経平均】 35624円48銭(△6円92銭=0.02%) -------------------------------------------- 【TOPIX】 2661.73(△3.00=0.11%) -------------------------------------------- ... -
相場概況(大引け)
6円高と自律反発狙いの買い、米関税と益出し観測は重荷
【大引け概況】 1日の日経平均株価は4営業日ぶりに小反発し、終値は前日比6円92銭高の3万5624円48銭だった。 過去のマーケット動画はこちら 4月の新年度入り初日となったが、全体相場に勢いがなかった。前日の米国株市場でNYダウが400ドルを超える上昇... -
東証スタンダード(大引け)
値下がり優勢、買いが手控え
東証スタンダード市場は前日の大幅下落からの自律反発で上昇。しかし、米の相互関税や重要経済統計の発表を前に買いが手控えられた。 スタンダードTOP20は続落。出来高4億7127万株。値上がり銘柄数527、値下がり銘柄数865と、値下がりが優勢だった。 ... -
東証グロース(大引け)
値下がり優勢、利益確定目的の売り
東証グロース市場は、朝方は高かったが、米政権が「相互関税」を2日に公表するのを控え、次第に利益確定目的の売りが優勢となった。日銀が1日公表した3月の全国企業短期経済観測調査(短観)を受けて利上げの思惑が強まり、国内の長期金利が上昇した。高... -
相場概況(前引け)
反発、急落に対する反動先行も買いは続かず上値重い
1日午前の日経平均株価は反発し、午前終値は前日比208円03銭高の3万5825円59銭だった。 3月31日の米ダウ工業平均の上昇が支援材料になったほか、日経平均は前日までに2000円あまり下げた後とあって、自律反発狙いの買いが優勢だった。 日経平均の上げ幅... -
東証スタンダード(前場)
値上がり優勢、自律反発の動き
東証スタンダード市場は米国株式の回復を支えに、前日の大幅下落から自律反発の動きが強まった。 スタンダードTOP20は反発。出来高2億4157万株。値上がり銘柄数799、値下がり銘柄数531と、値上がりが優勢だった。 個別ではファーストコーポレーション...
