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株価材料NEWS
【株価材料NEWS】
[株価材料] ■大手銀、ネット振込手数料下げ 新興勢に対抗 ■保証金率、最大2倍 「レバレッジ」「インバース」ETFなど 金融庁案 ■清水建設<1803> 洋上風力でノルウェー社と連携 ■セブン&アイ<3382> AIで配送ルート 台数・距離4割... -
マーケットコメント
NYダウ続伸、景気敏感株への買い
6月30日のNYダウ工業株30種平均は続伸し、前日比210ドル22セント高の3万4502ドル51セントで終えた。 新型コロナウイルス禍からの経済活動の正常化が続いていることを支えに、景気動向の影響を受けやすいエネルギー株や資本財株などのほか、消費関連株が買... -
個別銘柄データ
エン・ジャパン(4849) 東証1部
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株ちゃんの明日読み
様子見気分か
6月最後の取引となる本日の日経平均株価は小幅ながらも3日続落。終値は前日比21円安の2万8791円だった。前日の米株高で朝方は200円近い上昇となったが、開始10分も経たずに息切れしてしまい、その後は前日終値近辺まで落ちる「行って来い」の展開に... -
為替市況コメント
米ドル円は110円台半ば付近で膠着状態。
[概況] 30日、東京外国為替市場の米ドル円は特段、手掛かり材料に乏しく110円台半ば付近で膠着状態となるなか、やや売りが優勢の展開か。新型コロナウイルスで感染力の強いインド型(デルタ株)がアジアや欧州、豪州などで感染の確認が増加していることな... -
相場概況(大引け)
21円安小幅ながら3日続落、利益確定売り
【大引け概況】 30日の日経平均株価は3日続落し、前日比21円08銭安の2万8791円53銭で終えた。 過去のマーケット動画はこちら 国内の新型コロナウイルスの感染を巡る動向や中国経済の先行きへの不透明感から、主力銘柄に売りが出た。心理的な節目となる2... -
マーケットコメント
日経ジャスダック平均は反発、2018年5月以来約3年ぶりの高値
日経ジャスダック平均株価は反発した。終値は前日比11円02銭高い3997円50銭で、2018年5月以来約3年ぶりの高値を付けた。節目の4000円に乗せる場面もあったが上値は重かった。 堅調だった米株市場を映して日経ジャスダック平均も反発してスタート。しかし、... -
東証マザーズ市場(大引け)
マザーズ指数は反発、時価総額上位の一角が堅調
東証マザーズ指数も反発した。終値は前日比1.92ポイント高い1207.46だった。 時価総額が大きく、値頃感のある銘柄が買い直され底堅く推移した。JMDCなど時価総額上位の一角が堅調に推移して相場を下支えした。 オキサイドや29日に新規上場したワクーが上昇... -
相場概況(前引け)
小幅反発、米株高好感も上値重い
30日午前の日経平均株価は小幅に反発し、前日比2円49銭高の2万8815円10銭で終えた。 きょう前場は米国株市場でのナスダック指数最高値などを引き継ぎ朝方はリスクを取る動きが優勢となり、日経平均は反発して始まったが、2万9000円近辺では売り圧力が強く... -
マーケットコメント
日経ジャスダック平均は反発、半導体関連株が買われる
日経ジャスダック平均株価は反発した。前引けは前日比6円58銭高の3993円06銭となった。朝方には一時4000円台に乗せた。 欧州やアジアでの新型コロナ変異株の拡大が嫌気される。一方、米長期金利の低下を背景にハイテク株へは買いが入り、日経ジャスダック...
