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個別銘柄データ
NITTOKU (6145) 東証JASDAQ
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注目トピックス
マザーズ市場展望
新興市場が復調の動きとなっていきそうだ。マザーズ指数は18日に1000ポイント割れとなったものの、その後は下値買いが先行する展開が増えてきている。 マザーズ指数は17日に1009ポイントの年初来安値を形成しており、翌18日は前場に993ポイントの安値を付... -
マーケットコメント
NYダウ225ドル高と上昇、ハイテク株に買い
20日のNYダウ工業株30種平均は4営業日ぶりに反発し、前日比225ドル96セント高の3万5120ドル08セントで終えた。 18日発表された7月の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨を受け、量的緩和の縮小を年内に始めるとの観測が台頭。資金流入の減少や景気回... -
株ちゃんの明日読み
方向感に欠ける展開か
20日の日経平均株価は続落し、前日比267円92銭安の2万7013円25銭で終えた。 前日の米国株安を映して海運や鉄鋼、非鉄といった景気敏感セクターや自動車などの輸出関連株などが売られた。また、中国や香港などアジア市場の不安定な値動きや時間外取引の米株... -
相場概況(大引け)
続落、一時2万7000円割れ 昨年12月以来の安値
【大引け概況】 20日の日経平均株価は続落し、前日比267円92銭安の2万7013円25銭で終えた。1月6日に付けていた年初来安値(2万7055円)を下回り、昨年12月28日(2万6854円)以来およそ8カ月ぶりの安値となった。 過去のマーケット動画はこちら まちまち... -
マーケットコメント
日経ジャスダック平均は続落、盛り上がりを欠く
日経ジャスダック平均株価は続落した。終値は前日比33円71銭安い3841円44銭と、3カ月ぶりの安値となった。 前場中頃までは前日終値付近でのもみ合いが続いた。しかし、その後香港などのアジア株の下落を受けて日経平均が下げ幅を広げると、ジャスダック平... -
東証マザーズ市場(大引け)
マザーズ指数は反発、時価総額上位の主力株が堅調
東証マザーズ指数は小幅に反発した。終値は前日比0.95ポイント高い1034.81だった。東京株式市場全般に対して逆行して上昇する動きとなった。後場に入って週末要因もあって売りが先行する場面もあった。 国内外の株式市場で景気敏感株に売りが広がり、逃避... -
相場概況(前引け)
184円安と続落 一時年初来安値下回る
20日午前の日経平均株価は続落し、前日比184円52銭安の2万7096円65銭となった。下げ幅は250円に迫り、2万7034円と1月の年初来安値(2万7055円)を下回る場面もあった。 連邦準備理事会(FRB)が年内にも量的緩和の縮小(テーパリング)に踏み切る可能性が... -
マーケットコメント
日経ジャスダック平均は続落、コロナウイルス感染拡大
日経ジャスダック平均株価は続落した。前引けは前日比14円11銭安い3861円04銭となった。新型コロナウイルス感染拡大で企業活動への先行き不透明感が強まり、軟調に推移した。 株主優待制度を廃止すると発表した出前館が下落。プロルートやフェローテクも売... -
東証マザーズ市場(前引け)
マザーズ指数は反発、戻りの鈍い印象
東証マザーズ指数は反発した。前引けは前日比3.29ポイント高い1037.15だった。 IT系の多い新興株も景気敏感株からのシフト先となっているようで、日経平均に比べればしっかりした動きとなっている。ただ、7月後半からの下げが大きかった割に、やはり戻りの...
