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株価材料NEWS
【株価材料NEWS】
[株価材料] ■米消費者物価8.6%上昇 5月、40年ぶり高水準 ■大和ハウス<1925> 住宅展示場3割削減 デジタル営業に移行 ■DM三井製糖<2109> 傘下2社が6%値上げ 昨年から4回目、上げ幅最大 ■デジタルHD<2389> オプト、EC販売情... -
個別銘柄データ
構造計画研究所(4748) 東証スタンダード
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マーケットコメント
「CPI通過で大幅続落」
「CPI通過で大幅続落」 週末のNY株式市場で主要3指数は揃って大幅に3日続落。 インフレ率が予想を超えFRBが一段と積極的に利上げを行うとの観測が高まったことが背景。 5月の消費者物価指数(CPI、季節調整済み)は前年同月比8.6%上昇。 1981年12月以来... -
注目トピックス
新興市場見通し
今週の新興市場では、日経平均の続伸劇が週後半まで続くなか個人投資家心理も改善し、マザーズ指数は週間ベースで続伸。米5月雇用統計の結果を受けた米長期金利の上昇が警戒されたが、金利上昇幅が限定的だったことやナスダック総合指数の底堅さが続いたこ... -
マーケットコメント
ダウ続落880ドル安、金融引き締め警
10日のNYダウ工業株30種平均は3日続落し、前日比880ドル00セント(2.7%)安の3万1392ドル79セントで終えた。 米労働省が朝方発表した5月の米消費者物価指数(CPI)は前年同月比8.6%上昇、前月比でも1.0%上昇し、前月から伸びが加速。市場予想も上回... -
相場概況(大引け)
422円安と大幅反落、ECBの量的緩和終了を警戒
【大引け概況】 10日の日経平均株価は6営業日ぶりに反落し、前日比422円24銭(1.49%)安の2万7824円29銭で終えた。 過去のマーケット動画はこちら ECBは9日、7月に量的緩和政策を終えることを決定し、同月中に政策金利の0.25%の利上げを行う見通しを... -
東証スタンダード(大引け)
値下がり優勢、投資家心理が悪化
東証スタンダード市場は欧州中央銀行が7月からの連続利上げ方針を示したのに加え、インフレ懸念の高まりから欧州主要国や米国の株価指数が下落し、投資家心理が悪化した。幅広い銘柄が売られた。 スタンダードTOP20はさえない。出来高2億5642万株。 値上が... -
東証グロース(大引け)
値下がり優勢、持ち高調整の売りも
東証グロース市場はグロースCore、東証マザーズ指数はともに軟調。東証マザーズ指数の終値は前日比11.97ポイント(1.71%)安い687.15だった。前日の米国株安を受けて投資家心理が弱気に傾き、マザーズ指数の下げにつながった。日本時間10日夜に5月の米消費... -
東証プライム(前場)
反落397円安、欧米株安受け景気敏感株に売り
10日午前の日経平均株価は反落し、前日比397円74銭(1.41%)安の2万7848円79銭で終えた。 欧州中央銀行(ECB)は9日、7月に量的緩和政策を終えることを決定し、同月中に政策金利の0.25%の利上げを行う見通しを示した。これを受け、米長期金利が上昇しNY... -
マーケットコメント
「大幅続落」
「大幅続落」 木曜のNY株式市場で主要3指数は揃って大幅続落。 「引けかけて売りが加速。 翌日の消費者物価指数(CPI)への警戒が高まった」との見方。 アップルが3.6%、アマゾンが4.2%下落。 年初来でS&P500が15.7%安、NASDAQが25%安。 週間新規...
