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株価材料NEWS
【株価材料NEWS】
[株価材料] ■エヌビディア製グラフィックカード、仮想通貨人気の陰りで需要減 ■世界の原子力発電能力、50年までに倍増必要 IEA ■大手5行 7月の住宅ローン金利引き上げ ■中国・LiB用銅箔増産ラッシュ、22年末に能力倍増も ■サムスン、最先端... -
マーケットコメント
ダウ反落253ドル安 消費減速を懸念
6月30日のNYダウ工業株30種平均は反落し、前日比253ドル88セント(0.8%)安の3万0775ドル43セントで終えた。 今年上半期は、ダウ平均が約15%、ナスダック指数は約30%それぞれ下落した。ロイター通信によると、ダウは1962年以来60年ぶり、ナスダックは... -
個別銘柄データ
キャリアリンク(6070) 東証プライム
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相場概況(大引け)
411円安と続落、景気減速懸念
【大引け概況】 30日の日経平均株価は続落し、前日比411円56銭(1.54%)安の2万6393円04銭で終えた。 過去のマーケット動画はこちら 日経平均株価はきょうで2022年相場の前半を終えたが、1~6月の下落幅は約2400円に達した。月間では886円(3.25%)下... -
個別銘柄データ
2022年06月 ログイン特典 稼足銘柄
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東証プライム(前場)
続落243円安 半導体関連株が下落
30日午前の日経平均株価は続落し、前日比243円55銭(0.91%)安の2万6561円05銭で終えた。 きょう前場は朝方から主力株中心に売り優勢で、日経平均株価は安く始まったが、その後もいったん下げ渋る場面はあったものの買いが続かず、前場中盤以降は次第... -
東証スタンダード(前場)
値下がり優勢、売りが優勢
東証スタンダード市場は、主要中央銀行による金融引き締め姿勢が投資家心理を圧迫する中、売りが優勢となった。スタンダードTOP20は小幅続落。出来高9401万株。 値上がり銘柄数469、値下がり銘柄数695と、値下がりが優勢だった。 個別ではホーブがスト... -
東証グロース(前場)
値下がり優勢、景気減速懸念
東証グロース市場は東証マザーズ指数、グロースCoreともに小幅安。東証マザーズ指数の前引けは前日比0.75ポイント(0.11%)安い667.80だった。上げて始まったが、景気減速懸念などから日本株相場全体が軟調に推移するなか、新興市場も弱い動きとなった。... -
相場概況(寄り付き後)
続落スタート、世界景気の減速懸念で
【寄り付き概況】 30日午前の東京株式市場は、前日の米国株式市場でハイテク株中心のナスダック総合指数などが下落したことが嫌気され、売りに押されている。日経平均株価は前日比51円32銭安の2万6753円28銭と続落して始まった。東証株価指数(TOPIX)は、... -
マーケットコメント
「猛暑」
「猛暑」 「小幅反落」 週明けのNY株式市場で主要3指数は揃って3日ぶりに小幅反落。 主要指数は一時上昇していたが結局反落。 NYダウは前週に約1600ドル昇。 短期的に利益を確定する売りが優勢だった。 2015年以来7年ぶりに2四半期連続で下落する見通し。 ...
