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株価材料NEWS
【株価材料NEWS】
[株価材料] ■ロシア石油、欧州へ裏流通 船舶情報 制裁効果阻む恐れ ■くら寿司<2695> 値上げ、1皿115円から コスト増で来月 ■アンジェス<4563> コロナワクチン開発中止 従来型、効果乏しく ■NTT<9432> 大阪万博の仮想会場デザイン アバ... -
相場展望(寄り付き前)
もみ合い展開か
8日の東京株式市場は反発後、もみ合い展開か。 日経平均株価の予想レンジは、2万7400円-2万7800円を想定。(7日終値2万7430円30銭) NYダウ平均は435ドル高の31581ドルで取引を終えた。 日経平均株価はきのう6日、下げ渋る動きをみせていたことや、現地7... -
マーケットコメント
ダウ反発435ドル高、米長期金利の低下
7日のNYダウ工業株30種平均は3営業日ぶり反発し、前日比435ドル98セント(1.4%)高の3万1581ドル28セントで終えた。 前日は米長期金利が急伸し、指標である10年物米国債利回りが約3カ月ぶりの高水準となる3.35%台を付けた。7日は一時3.25%まで低下し、... -
株ちゃんの明日読み
不安定な相場展開か
7日の日経平均株価は反落し、2万7430円(前日比196円安)引けとなり、テクニカル上では正念場に突入している。この日は、米国株安を受け売り優勢の展開となったが、きのう6日の52週移動平均線(当日は2万7852円)割れに続き、この日は200日線(2万7467円)... -
相場概況(大引け)
反落、円安進行も景気減速懸念強く
【大引け概況】 7日の日経平均株価は反落し、前日比196円21銭(0.71%)安の2万7430円30銭で終えた。 過去のマーケット動画はこちら 7月19日以来およそ1カ月半ぶりの安値水準。米国の積極的な金融引き締めが改めて意識され、運用リスクを回避する売りが... -
東証スタンダード(大引け)
値下がり優勢、米国株安を受けて売り優勢
東証スタンダード市場は、前日の米国株安を受けて売り優勢の展開となった。後場は円安進行を受けてやや買い戻されたものの、米金融引き締め強化への警戒感が強い中、上値を追うには力不足だった。スタンダードTOP20は弱含み。出来高1億9298万株。 値上が... -
東証グロース(大引け)
値下がり優勢、成長株を中心に売り
東証グロース市場は、グロースCore、東証マザーズ指数は軟調。東証マザーズ指数の終値は前日比14.48ポイント(1.98%)安い717.00と8月10日(708)以来、約1カ月ぶりの安値だった。米長期金利の上昇を背景に割高感が意識されやすい高PER(株価収益率)の... -
東証プライム(前場)
反落263円安、米金融引き締め懸念強まる
7日午前の日経平均株価は反落し、前引けは前日比263円68銭(0.95%)安の2万7362円83銭だった。 きょう前場は主力株中心に幅広く売りが優勢の地合いとなり、日経平均は一時300円を超える下落で2万7200円台まで水準を切り下げる場面があった。前日の米国株市... -
東証スタンダード(前場)
値下がり優勢、米国株安を嫌気
東証スタンダード市場は、米連邦準備制度理事会(FRB)の金融引き締め強化に対する懸念の高まりを受け、前日の米国株安を嫌気した売り物に押される展開となった。スタンダードTOP20は甘い。出来高1億2008株。 値上がり銘柄数271、値下がり銘柄数907と... -
東証グロース(前場)
値下がり優勢、グロース(成長)株の一角に売り
東証グロース市場はグロースCore、東証マザーズ指数は下落。東証マザーズ指数の前引けは前日比17.01ポイント(2.33%)安い714.47だった。米長期金利の上昇を背景に、高PER(株価収益率)のグロース(成長)株の一角に売りが出た。前日の米株式市場では、...
