相場概況(大引け)– category –
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相場概況(大引け)
3日続伸、英EU離脱問題再燃も国内機関投資家が押し目買い
過去のマーケット動画はこちら 指標面で割安感が強まっていたことで、直近で下げが続いていた銘柄を中心に国内機関投資家の買いが入り、指数を下支えした。 日経平均株価はプラス圏とマイナス圏を行き来したが、大引けは小幅プラス圏を維持している。 朝方... -
相場概況(大引け)
続伸、米株高と円安を好感 朝高後は伸び悩む
過去のマーケット動画はこちら 前日の米株式相場の上昇と円相場の下落を受けて投資家心理が改善し、朝方は上げ幅を200円近くまで広げる場面があった。 円相場が1ドル=108円台後半まで下げ渋り、後場寄り直後に日経平均は上げ幅を7円まで縮小する場面が... -
相場概況(大引け)
反発、19円高 円高一服、売買代金は今年最低
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相場概況(大引け)
91円安、連日で年初来安値 北朝鮮問題などを嫌気
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相場概況(大引け)
3日続落、125円安。円高など受け売り優勢も終盤下げ渋る
過去のマーケット動画はこちら 前日比125円77銭安の1万8426円84銭で終え、年初来安値を連日で更新。 昨年12月6日以来の安値を付けた。東京外国為替市場で円相場が1ドル=108円台後半に上昇し、およそ5カ月ぶりの円高・ドル安水準を付けたため、輸出企... -
相場概況(大引け)
195円安、続落、地政学リスクや円高懸念、4カ月ぶり安値
過去のマーケット動画はこちら 4営業日ぶりに年初来安値を更新し、昨年12月7日以来約4カ月ぶりの安値を付けた。 地政学リスクを背景とする売り圧力が強まり、下値模索の展開が続いた。 北朝鮮を巡る北東アジア情勢の緊迫化が、相場全体の重荷となった。... -
相場概況(大引け)
50.01円安と反落、円高、地政学リスクが重し
過去のマーケット動画はこちら 前日比50円01銭安の1万8747円87銭で終えた。 米3月労働市場情勢指数の予想下振れや地政学的リスクの高まりなどから、米長期金利の低下とともに円相場が1ドル=110円台後半まで上昇したことを受けて、本日の日経平均は利益確... -
相場概況(大引け)
133円高と続伸、円安好感で買い先行、地政学リスクが上値抑える
過去のマーケット動画はこちら 前週末比133円25銭高の1万8797円88銭で取引を終えた。 米労働省が7日発表した3月の雇用統計で、失業率が約10年ぶりの水準まで低下した。米連邦準備理事会(FRB)による利上げが市場の想定通りに進むとの見方から、前週末... -
相場概況(大引け)
円高一服を好感、67円高、地政学的リスクで一時下落
過去のマーケット動画はこちら 前日に年初来安値を更新し、自律反発を狙った買いや円高一服を好感した買いが優勢だった。 ところが、米中首脳会談のさなかに午前10時すぎに米軍がシリアに向けてミサイルを発射したと伝わると、地政学リスクへの警戒感が高... -
相場概況(大引け)
反落264円安、米朝緊迫化で年初来安値
過去のマーケット動画はこちら 1月24日以来2カ月半ぶりに年初来安値を更新し、昨年12月7日以来の安値を付けた。 きょうの東京株式市場は、売り先行で始まり、前場後半から一気に下げ幅を広げる展開を余儀なくされた。前日の米国株市場では、FOMC議事要...
