相場概況(前引け)– category –
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相場概況(前引け)
98円安 米株安、円高で売り優勢
1日午前の日経平均株価は反落した。前日比93円81銭安い2万2833円23銭で前場を終えた。 日経平均株価は下落して始まり、取引開始直後には一時前日比221円安まで下押した。その後は、好業績株などに押し目買いが入り、日経平均もじりじりと値を戻す展開だっ... -
相場概況(前引け)
43円高も半導体関連銘柄に売り
31日午前の日経平均株価は小幅に反発し、前日比43円94銭高の2万2887円06銭で終えた。 前場は主力株中心に買い優勢の地合いで日経平均は続伸したが上値も重く、前引けは43円高と小幅な上昇にとどまった。前日の米国株市場ではFOMCの結果を受けて主要株価指... -
相場概況(前引け)
反落、81円安 海外勢の売り優勢
30日午前の日経平均株価は反落し、前日比81円38銭安の2万2892円75銭で前場を終えた。 前日の米NYダウなど主要株指数が上昇一服となったことを受け、主力株中心に利益確定売りが優勢だった。 米連邦公開市場委員会(FOMC)など重要イベントを前に、持ち高... -
相場概況(前引け)
107円高と続伸、米株高、円安で買い優勢
29日午前の日経平均株価は続伸し、前引けは前日比107円86銭高の2万2975円13銭だった。取引時間中としては2018年10月11日以来、約1年ぶりに2万3000円台に乗せる場面があった。 前日の米国市場ではS&P500指数が史上最高値を更新するなど、主要株価指数が... -
相場概況(前引け)
61円高と続伸、半導体関連けん引
28日午前の日経平均株価は続伸し、前週末比61円78銭高の2万2861円59銭で終えた。 前週末の米国株式市場では、米通商代表部(USTR)のライトハイザー代表と中国の劉鶴副首相との電話会談を受け、米中貿易協議が進展していくとの期待が高まり主要指数が上昇... -
相場概況(前引け)
反落 高値警戒で利益確定売り
25日午前の日経平均株価はわずかに反落し、前日比3円52銭安の2万2747円08銭で前場を終えた。 朝方から東証1部全体で動意に乏しかった。日経平均株価は前場中盤に2万2819円92銭(前日比69円32銭)まで値上がりして取引時間中の今年最高値を付けた。 24日... -
相場概況(前引け)
続伸、業績底入れ期待と米株高で高値更新
日経平均株価は前日比144円20銭高の2万2769円58銭、東証株価指数(TOPIX)は8.00ポイント高の1646.14と、ともに上伸した。 米企業業績の底入れ期待から米株式相場が上昇した。投資家心理が改善し、株価指数先物の買いが優勢になった。外国為替市場での円安... -
相場概況(前引け)
小幅反落、利益確定売りで上値重い
23日午前の日経平均株価は小幅反落し、前営業日比8円34銭安の2万2540円56銭で前場を終えた。 前日の米国株式市場の企業決算が堅調だったことなどを受け、日経平均は取引開始直後、先物主導の買いが入り高値圏で寄り付いた。ただ、前営業日まで連日で年初... -
相場概況(前引け)
62円高と続伸、業績底入れ期待
21日の日経平均株価は続伸した。午前の終値は前週末終値比62円66銭高の2万2555円34銭だった。 前週末は米国の主要株価指数が下落したが東京株式市場への影響は限定的で、先物などに買いが入った。 今週から主要企業の4~9月期決算発表が本格化するのを前に... -
相場概況(前引け)
125円高、中国GDP受け一時上昇幅拡大
18日午前の日経平均株価は反発した。前日比125円10銭高の2万2576円96銭で前場を終えた。 英国が欧州連合(EU)と修正離脱案で合意したことを受けて17日の米国株が上昇した流れを引き継ぎ、18日の東京株式市場も買い手主導で取引が進んだ。 午前11時に公...
