東証マザーズ市場(大引け)– category –
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東証マザーズ市場(大引け)
マザーズ指数は反落、利益確定売り
東証マザーズ指数は前日比8.27ポイント安の897.94ポイントと反落。 個人投資家の関心は新規上場銘柄に向かい、新規公開株などが個別に買われた一方で、時価総額上位銘柄群の軟調さも目立ち、反落となった。利益確定売りに押される銘柄も多かった。 市場関... -
東証マザーズ市場(大引け)
マザーズ指数は反発、個人投資家の売買意欲は消えていない
東証マザーズ指数は前日比0.34ポイント高の906.21ポイントと反発。 昨日に引き続き重要イベントを前に様子見ムード姿勢が強まり、方向感の乏しい展開となった。 マザーズ市場も主力級銘柄は高安まちまちだった。個別に材料のあった銘柄に対する物色は散見... -
東証マザーズ市場(大引け)
マザーズ指数は反落、時価総額上位銘柄が軟調
東証マザーズ指数は前週末比5.22ポイント安の905.87ポイントと反落。 時価総額上位の主力バイオ株のそーせいグループ、サンバイオが安く、メルカリ、UUUM、Sansanなども軟調に推移した。ただ、東証本則市場への上場と株式分割を発表したHEROZが一時ストッ... -
東証マザーズ市場(大引け)
マザーズ指数は3日ぶり反発、押し目買い
東証マザーズ指数は3営業日ぶりに反発し、終値は8.72ポイント高の911.09だった。 前日まで続落していた反動から下値買いがい入り、堅調な週末となった。ジーエヌアイやそーせいが高い。TBSHDとの資本業務提携を発表したユーザベースも買われた。 東証1部市... -
東証マザーズ市場(大引け)
マザーズ指数は続落、時価総額上位銘柄が重し
東証マザーズ指数は続落した。終値は前日比10.29ポイント安い902.37だった。 前日の米国市場では、米中は部分合意に近づいているとの一部報道を受け、改めて米中の歩み寄り期待が再浮上し、主要株価指数はそろって反発した。為替は1ドル=108円90銭前後... -
東証マザーズ市場(大引け)
マザーズ指数は反落も材料株物色は活発
東証マザーズ指数は反落した。終値は前日比2.66ポイント安い912.66だった。 前日の米国市場では、トランプ米大統領による発言から米中協議の長期化懸念が高まったことなどにより主要指数は揃って大きく下落。為替も1ドル=108円60銭台と円高方向に傾いてい... -
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マザーズ指数は反発、時価総額上位銘柄が堅調
東証マザーズ指数は反発した。終値は前日比3.81ポイント高い915.32だった。 米国株安や円高といった外部環境の不安定感を映して、買い見送りムードが広がった。 ただ、サンバイオやラクス、Sansan、そーせいといった指数寄与度の高い時価総額上位銘柄が堅... -
東証マザーズ市場(大引け)
マザーズ指数は7日ぶり反落、指数寄与度上位銘柄が軟調
東証マザーズ指数は前週末比3.63ポイント安の911.51ポイントと7日ぶり反落。 朝方は堅調だったが、先週までの連騰による警戒感もあり、その後は東証1部市場の大型株が主導するかたちで中小型株が集まるマザーズ市場は上げ幅を縮小していく展開となった。 ... -
東証マザーズ市場(大引け)
マザーズ指数は6日続伸、個別材料銘柄に物色
東証マザーズ指数も6日続伸した。終値は前日比1.62ポイント高い915.14だった。 前日の米国市場は感謝祭の祝日で休場。米中貿易協議に関する新しいヘッドラインもなく、新規材料難のなか、東証1部市場の大型株はさえず、幕間つなぎ的なかたちでマザーズ市場... -
東証マザーズ市場(大引け)
マザーズ指数は5日続伸、短期資金流入
東証マザーズ指数は前日比1.69ポイント高の913.52ポイントと5日続伸。 取引開始直前にトランプ大統領が香港人権・民主主義法に署名したとの報道があり、センチメントに水を差す形で東証1部市場の電子部品などの大型株がさえない中、マザーズ市場の中小型株...
