東証マザーズ市場(大引け)– category –
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東証マザーズ市場(大引け)
マザーズ指数は4日続落、損失覚悟の売り
東証マザーズ指数は前日比46.94ポイント安の700.63ポイントと4日続落。 新型コロナウイルスの感染拡大による世界的な景気悪化懸念に歯止めがかからない中、世界的な同時株安が個人投資家センチメントを大幅に悪化させ、マザーズ指数は大幅安となった。この... -
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マザーズ指数は3日続落、リスク回避の動き
東証マザーズ指数は大幅に続落した。終値は前日比33.42ポイント安い747.57と、16年2月17日以来およそ4年ぶりの安値だった。 機関投資家からの売りに加え、連日の株安で個人投資家が信用取引の追い証を回避する目的の売りを出したことが重荷となった。 リス... -
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マザーズ指数は続落、売り優勢
東証マザーズ指数は前日比17.37ポイント安の780.99ポイントと続落した。 連日で昨年来安値を更新し、18年12月26日以来1年2カ月ぶりの水準に沈んだ。 相対的な出遅れ感に着目した打診買いを支えに朝方は小幅な上昇に転じる場面もあったが、買いの勢いは続か... -
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マザーズ指数は反落、主力株売られる
東証マザーズ指数も大幅反落した。終値は前週末比30.10ポイント安い798.36だった。心理的節目の800を割り込み、18年12月26日以来1年2カ月ぶりの安値を付けた。 朝方には下落率を5.6%まで広げる場面もあった。そーせいやジーエヌアイ、フリーをはじめ全体... -
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マザーズ指数は反発、個別株物色
東証マザーズ指数は前日比5.16ポイント高の828.46ポイントと反発。 目立った新規材料に欠け、東証1部市場が小動きとなるなか、幕間繋ぎ的な形で個別株物色が入り、反発となった。主力事業の提携戦略を好感してメルカリが買われた。このほか、フリーやJスト... -
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マザーズ指数は反落、戻り売りの動き
東証マザーズ指数は前日比6.85ポイント安の823.30ポイントと反落。 前日の米国株式市場は、中国政府による景気支援策が好感され、主要3指数は揃って上昇。為替相場でも、1ドル=111円台と約9ヶ月ぶりの円安水準を回復したこともあり、マザーズ市場にも朝方... -
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マザーズ指数は4日ぶり反発、外部環境落ち着き自律反発
東証マザーズ指数は前日比21.53ポイント高の830.15ポイントと4日ぶり反発。 連休明けとなる18日の米株式市場で、1-3月期の売上高予想を達成できない見込みと発表したアップルの下げ幅が想定よりも限定的であり、ハイテク株比率の高いナスダック総合指数... -
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マザーズ指数は3日続落、時価総額上位銘柄が全般軟調
東証マザーズ指数は前日比20.18ポイント安の808.62ポイントと3日続落。 約2週間ぶりに昨年来安値を更新し、2018年12月26日以来の水準まで下落した。 東京市場全般が売り先行の地合いとなり、新興市場もジリ安基調となった。 マザーズ市場にも朝方から売り... -
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マザーズ指数は続落、買い手控え
東証マザーズ指数は前週末比12.89ポイント安の828.80ポイントと続落。 リスク回避の売りが優勢だった。新型肺炎の感染拡大に対する警戒感が強く、日経平均株価は一時350円強下げる場面もあった。 マザーズ指数もギャップダウンからのスタート。ただ、その... -
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マザーズ指数は3日ぶり反落、利益確定の動き
東証マザーズ指数は前日比15.34ポイント安の841.69ポイントと3日ぶり反落。 前日の米国株式市場は、新型肺炎感染拡大の勢いが弱まりつつあるとの楽観ムードが後退したことで主要3指数は揃って反落。マザーズ市場にも朝方から売りが先行。週末要因から積極...
