ジャスダック市場(大引け)– category –
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ジャスダック市場(大引け)
日経ジャスダック平均は4日続伸、個人の買い優勢
日経ジャスダック平均は4日続伸した。前日比4円30銭高の3328円40銭だった。8月23日以来、約半月ぶりの高値となった。 前日の米国株高や日経平均の6連騰など外部環境の好転を背景に買いが先行して始まった。 夢真HDやアエリア、マクドナルドなどを中心に個... -
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日経ジャスダック平均は3日続伸、投資家心理改善
日経ジャスダック平均株価は3日続伸した。終値は前週末比8円70銭高い3324円10銭となった。前週末の米株式相場の上昇で東証1部の主力株で構成する日経平均株価が好調に推移、個人投資家のマインドも改善し、ジャスダック市場にも買いが波及した。 個別材料... -
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日経ジャスダック平均は小幅続伸も上げ幅は限定的
日経ジャスダック平均はは上値の重さが目立ち、小幅な続伸で終わった。前日比1円15銭高い3315円40銭だった。 前日の米国市場の主要3指数そろって大幅高。日本株式市場もこれを好感して始まった。1ドル=107円台まで進んだ円安基調も個人投資家のセンチメン... -
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日経ジャスダック平均は反発、高値圏でもみ合い
日経ジャスダック平均は反発した。前日比18円97銭高い3314円25銭だった。 前日のNYダウなど主要指数の上昇が好感され、上昇してスタートすると、その後も買戻しが優勢の展開となった。 香港の大規模デモや欧州連合(EU)離脱をめぐる英国政治の混乱が収束... -
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日経ジャスダック平均は4日ぶり反落、方向感の欠ける展開
日経ジャスダック平均は4日ぶり反落した。前日比3円69銭安い3295円28銭だった。 外部環境の不透明感を背景に朝方下落スタートを切った後は、方向感の欠ける展開となり、結局小幅に反落で終わった。 半導体関連など外需銘柄が下げたほか、相対的に価格変動... -
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日経ジャスダック平均は小幅3日続伸、様子見ムード続く
日経ジャスダック平均は3日続伸した。前日比2円35銭高い3298円97銭だった。 東証1部の売買代金が低迷しており大型株の値動きが鈍っている中で、個人投資家を中心に値動きの軽い新興市場へ買いが向かった。 好調な月次売上高を発表したワークマンなど好材料... -
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日経ジャスダック平均は続伸も上値は重い
米国が1日に対中制裁関税「第4弾」を発動、中国も同時に報復関税を課し、米中貿易摩擦の激化懸念から投資家心理が悪化している。 世界景気の減速懸念が一段と強まるなか、貿易摩擦の影響が少ないとみられる内需株中心の新興株市場に個人投資家の資金がシフ... -
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日経ジャスダック平均は8日ぶり反発、押し目買い
日経ジャスダック平均株価は8営業日ぶりに反発した。終値は前日比12円36銭高い3294円46銭だった。 米中通商協議の進展期待を背景にした米国株の上昇を映して、個人投資家マインドが改善した。前日まで7日続落しており、個人投資家の押し目買いが入った。 ... -
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日経ジャスダック平均は7日続落、1月10日以来の安値
日経ジャスダック平均株価は7日続落した。終値は前日比16円86銭安の3282円10銭と1月10日以来の安値で終えた。7日続落は2018年12月14日~12月25日までの7日続落以来、約8カ月ぶり。 米中貿易摩擦や英国の欧州連合(EU)離脱を巡る不透明感が個人投資家マイ... -
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日経ジャスダック平均は6日続落、主力株にリスク回避の売り
日経ジャスダック平均は6日続落した。前日比7円48銭安い3298円96銭と、きょうの安値で取引を終えた。6月3日以来約3カ月ぶりの水準となった。 世界景気の先行きへの不透明感がくすぶるなか、ハーモニックやマクドナルドなど主力株を中心にリスク回避の売り...
