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2021年4月配信分 稼足銘柄
上昇パフォーマンス

過去の稼足銘柄のパフォーマンス一覧
06月08日配信 稼足銘柄
市場の関心は米国のインフレ懸念。10日に発表される5月の米CPIの内容や翌週に予定されるFOMCの動向も警戒されている。また、国内は週末には、先物オプション特別清算指数(SQ)算出日を迎える。SQに絡んだロールオーバー中心の売買のなかでは、方向性は出にくいと見えられる。
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06月01日配信 稼足銘柄
やや方向感に乏しく、上値の重い展開を強いられている。日足チャートを見ると、2万8600円台に位置する25日移動平均線が下値を支える一方、2万9200円台に位置する75日移動平均線を前に伸び悩む格好。上値めどを75日移動平均線水準としたが、こうした予想に沿った動きになっている。材料株やテーマ株の物色が中心となっているようだ。
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05月25日配信 稼足銘柄
日経平均株価やマザーズ指数がTOPIXにキャッチアップして25日線を突破することができるかが、週後半の焦点となるだろう。月末まではまだ不安定な地合いが続きそうではあるが、月が替わる来週辺りからは、これまでとは一変して上値が軽くなる可能性があるだろう。
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05月18日配信 稼足銘柄
日経平均株価は2万8500円を明確に超えてくれば、売り方の買い戻しで踏み上げ的な上昇も期待できるだろう。今期予想PERが14倍台とかなり低下しており業績的に売り込みにくくなっている面もある。日経平均は目先の底値を確認して2万8000円台を固める流れにある。
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05月11日配信 稼足銘柄
足元の金利上昇を背景としたグロース株安は、先行き業績への警戒材料となるだろう。日経平均株価指数の11日の安値は2万8535円。チャート面では、25日移動平均線(2万9391円)、75日移動平均線(2万9275円)を一気に割り込み再び調整トレンド。心理的節目の2万8500円や、下に控えた26週線(2万8435円、11日時点)を割り込まずに推移できるかがポイントだろう。
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04月27日−05月04日合併号配信 稼足銘柄
大型連休や本格化する国内企業の決算発表を前に積極的な売買は手控えられたが、底堅い雰囲気は随処に感じられた。ゴールデンウイークの谷間においては、リスク選好の流れが期待されそうだ。
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04月20日配信 稼足銘柄
株式市場全体の信用買い残は足元で2年半ぶり高水準。日経平均は下値のめどとして意識されてきた75日線水準まで下落したことにより、この水準を大きく下抜ければ調整が長期化することが想定され、目先この水準を死守できるかがポイントになりそうだ。連休前後に日経平均は2万8000円台まで調整する場面も出てくるとみておきたい。
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04月13日配信 稼足銘柄
日経平均株価は日足チャート上で25日移動平均線が下値のサポートラインとして意識されているのかもしれない。薄商いだけに日中の値幅は比較的大きく出るかもしれないが、日経平均は目先、3万円近辺での高値もち合いが続くとの見方に変わりないだろう。
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04月06日配信 稼足銘柄
6日の下げは当然のスピード調整との見方もあり、市場心理が大きく悪化することはないだろう。短期的なトレードであり、下がればまた戻ってくるとみている。日経平均は当面、3万円近辺での高値もち合いになるとみておきたい。
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03月30日配信 稼足銘柄
日経平均株価は底堅いが、日足チャートを見ると2万9300円台に位置する25日移動平均線水準での小動きにとどまっている印象。米ヘッジファンドの巨額損失を巡る警戒感で持ち高解消の動きが他のヘッジファンドに広がるのかどうか先行きを警戒する向きも多く、目先は様子見気分が強まりそうだ。個別銘柄で対応したい。
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03月23日配信 稼足銘柄
上値は重く、米長期金利の上昇に対する警戒感は根強い。相場の全体感としてはこう着感の強さが意識される相場展開だろう。
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03月16日配信 稼足銘柄
投資家の関心が高い米長期金利は1.6%近辺でひとまず落ち着いているが、FOMCを受けて、米国金融市場がどういった反応を示すのか見極めなければ動きづらいとの見方が大半。それまでは、持ち高を一方向に傾けることは難しく、上値の重い展開が続きそうだ。銘柄選定には稼足銘柄。
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03月09日配信 稼足銘柄
グロース(成長)株が持ち直す局面でもバリュー(割安)株が崩れなければ、指数の方向は必然的に上となるだろう。2万9000円や5日線(2万9024円、9日時点)より上をキープできるようなら、そこから先は調整一巡期待の買いが指数を押し上げることになるだろう。
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03月02日配信 稼足銘柄
日経平均は、足元で値動きの荒い展開が続いている。米長期金利は依然低い水準ではあるものの、1.4%台と直近高値圏での推移。緩やかな金利上昇が続けば、相場への影響は軽微。ただ、5日に米雇用統計の発表が控えている。雇用統計の結果とそれを受けた米国金融市場の動きをみるまでは積極的な売買を手がける向きは少ないだろう。
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02月23日配信 稼足銘柄
中長期的な上昇トレンドに対する見方は不変。そのため、こうした強弱感が対立するなか、目先は利食い売りをこなしながら底堅い展開が続きそうだ。
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02月16日配信 稼足銘柄
短期間での急ピッチの上昇に警戒感もくすぶる。調整らしい調整場面もなく、持たざるリスクが芽生え始めているとの指摘も聞かれる。当面は利食い売りをこなしながら堅調な展開が続くだろう。
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02月09日配信 稼足銘柄
株式市場は業績回復期待が相場を支えている。トヨタの決算で市場予想を大きく上回る好調な結果とならなければ、いったんは材料出尽くし感から株価調整の引き金になる可能性もあるだろう。今後(春以降)はコロナ収束に合わせた景気・企業業績の回復度合いもカギとなってこよう。
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02月02日配信 稼足銘柄
日経平均は直近安値を割り込むような下げとならなければ、その後の下値は堅くなると考える。テクニカル面では、日経平均だけでなくTOPIXやマザーズ指数も、直近の上昇で25日線や5日線を上回っている。米国株高など外部要因の後押しがあればもう一段上げる展開も期待できるだろう。
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01月26日配信 稼足銘柄
国内主要企業の決算発表が相次ぎ、さらに明日にかけて米連邦公開市場委員会(FOMC)があるため、総じて一進一退となりやすいところだろう。
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01月19日配信 稼足銘柄
この先、注目イベントが多く、指数の乱高下はまだ続くだろう。14日の高値2万8979円を超えてくれば景色が変わってくるだけに、そういった動きが見られるか、また下に振れた場合には、きょう上回った5日線(2万8509円、19日時点)がサポートになるかを注目したい。
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01月12日配信 稼足銘柄
日経平均株価は、2万8000円を挟んでの底堅さが意識されるなか、海外勢による資金流入は継続しているとみておきたい。上値追いは慎重であるが押し目買い意欲は強そうである。
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【新春特別合併号】12月29日-01月05日配信 稼足銘柄
年末接近で主力投資家も動けず先物主導で振れやすくなっている。チャートの上では下放れという調整局面入りの形となっている。マザーズ、ジャスダックなど新興市場の下げも大きく、利益確定の資金を含めて他の銘柄にシフトしていない状況であり、クリスマスムードといったところであろう。個別銘柄対応では稼足銘柄にチャンス。
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12月22日配信 稼足銘柄
全体的に上値は重くなっており、利益確定売りを出すならこのタイミングだろう。暫くは方向感に欠ける地合いが予想される。外出機会の減少が予想され「巣ごもり」関連銘柄に物色の矛先が向かう場面も想定される。
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12月15日配信 稼足銘柄
全体的に上値は重くなっており、利益確定売りを出すならこのタイミングだろう。暫くは方向感に欠ける地合いが予想される。外出機会の減少が予想され「巣ごもり」関連銘柄に物色の矛先が向かう場面も想定される。
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12月08日配信 稼足銘柄
メジャーSQを控えての需給要因で全体はこう着であり、方向感が掴みづらい。個人主体の中小型株やテーマ株への物色が続きそうである。日経平均は、余剰資金や買い遅れた向きの多さから下値は堅そうで、全体の上昇スピードは落ちても下値切り上げ的な強含みの動きは継続しよう。
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12月01日配信 稼足銘柄
主力ハイテク株とマザーズ指数の方向性がそろってきたことで、米ナスダックが上昇すれば、歩調を合わせて買われることになりそうだ。全体としては下げづらい地合いが続くだろう。日経平均は、月初から好スタートを切った。一気に2万7000円台に乗せる展開に期待したい。
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11月24日配信 稼足銘柄
米国ではバイデン新体制構築に向けての準備が着々と進み、米国株もこれに対して好反応を示している。売りで入るにはリスクが高い状況下、日経平均はここから先の節目である2万6500円や2万7000円は、あっさり超えてきても驚きはないだろう。
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11月17日配信 稼足銘柄
短期的にはいつ調整が入ってもおかしくはないが、反応を見る限りでは、2万6000円では天井感は強まっていないだろう。ただ、そろそろ弱材料にも敏感になってくると思われる。マザーズがもう一段売られて下げが加速した場合には、全体でも目先の利益確定を急ぐ動きが出てくるとみておいた方が良いだろう。
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今後はバリューシフトが継続するかを見極めつつ、グロース株の押し目を狙うスタンスになりそうである。中小型株については今週が決算ピークとなるため、決算通過後に改めて見直す流れといった展開になろう。日本株全体としては資金が逃げることなく、堅調な地合いが続くと予想する。
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11月03日配信 稼足銘柄
日経平均株価は、米大統領選後の動向次第の面はありそうだが、相対的に底堅さが意識されている。海外勢によるショートニーズは潜在的に意識されてくるだろう。こう着ながらも2万3000円レベルでの底堅さが意識されそうだ。
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2019年公開分

2018年公開

2017年公開


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