2019年– date –
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個別銘柄データ
ベルテクスコーポレーション(5290) 東証2部
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毎日コラム
投資信託とは何か?
投資信託とは何か? 投資信託とは、「投資家から集めたお金をひとつの大きな資金としてまとめ、運用の専門家が株式や債券などに投資・運用する商品で、その運用成果が投資家それぞれの投資額に応じて分配される仕組みの金融商品」です。 小額でも資金をま... -
株ちゃんの明日読み
調整色の強い相場展開か
日経平均は110円高(2万1643円)と3桁の上昇。ただ、スタートは小幅高で米国株高をはやすような動きとはならず、後場は上げ幅は広げるものの、凪(なぎ)のような静かな地合いが続いた。 今日の上昇で200日線(2万1593円、11日時点、以下同じ)や5日線(2... -
為替市況コメント
米ドル円は108円割れからはやや反発。
[概況] 11日、東京外国為替市場の米ドル円は一時107.850円まで下落し軟調な展開となった。パウエル米FRB議長の議会証言で、米利下げを示唆する内容であったことなどを受け、東京時間でも米ドル売りの流れが続いた。現在、欧州時間に入り、米ドル円は108.... -
相場概況(大引け)
110円高と反発も商いは低調
【大引け概況】 11日の日経平均株価は反発した。前日比110円05銭高の2万1643円53銭で取引を終了した。 過去のマーケット動画はこちら 前日の米連邦準備制度理事会(FRB)パウエル議長議会証言で、早ければ7月末の利下げの可能性を示唆し、米株式市場で... -
マーケットコメント
日経ジャスダック平均は続伸、小幅な値動き
日経ジャスダック平均株価は続伸した。終値は前日比5円19銭高の3460円53銭だった。 注目されたパウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長の議会証言で7月の利下げが示唆されたが、想定通りの結果となったことから、新規に手掛かり材料に乏しく、全般は模... -
東証マザーズ市場(大引け)
マザーズ指数は反落、利益確定の売りが優勢
東証マザーズ指数は2.83ポイント安の917.34だった。 株価指標面で割高な銘柄が多いマザーズでは、利益確定の売りが優勢だった。 マザーズ市場ではJIGSAWなど高値圏にあった銘柄に売りが出た。ユーザベースやモブキャスト、SHIFTは上昇した。SOSEIなどバイ... -
マーケットコメント
「IFA」
「IFA」 火曜の日経朝刊での特集は「リセット金融営業」。 サブタイトルは「顧客本位への改革急務、長期視点の独立系許す」。 いまだに「顧客本位」というお題目を掲げざるを得ないほど業界の歩みは遅い。 おそらくこの言葉が登場してから30年近い年月は... -
相場概況(前引け)
75円高と反発、米利下げ観測を好感
11日前引けの日経平均株価は反発した。前日比75円60銭高の2万1609円08銭で取引を終了した。 前日の米連邦準備制度理事会(FRB)パウエル議長議会証言で、早ければ7月末の利下げの可能性を示唆し、米株式市場では主要指数が上昇した。この流れを受けて、... -
マーケットコメント
日経ジャスダック平均は続伸も上値が重い
日経ジャスダック平均は小幅続伸した。前日比4円86銭高の3460円20銭だった。 前日の米株式市場では主要指数が上昇しこの流れを受けてジャスダック市場でも買いが先行した。一方、日米の金利差縮小の見方から外国為替相場が1ドル=108円台前半と円高に振れ...
