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東証スタンダード(大引け)
値上がり優勢、好材料銘柄に買い
【市況】東証スタンダード市場(大引け)=値上がり優勢、好材料銘柄に買い
東証スタンダード市場は米ハイテク株高を受け好決算銘柄が盛んに物色された。
スタンダードTOP20は続伸。出来高1億9445万株。
値上がり銘柄数665、値下がり銘柄数532と、値上がりが優勢だった。

 個別では、光・彩がストップ高。住石ホールディングス、高田工業所<1966>、ライフフーズ、日本製麻、ヴィンクスなど16銘柄は年初来高値を更新。ぷらっとホーム、アエリア、トミタ電機、ホーブ、兼房が買われた。

 一方、錢高組、金下建設、第一屋製パン、林兼産業、ザッパラスなど23銘柄が年初来安値を更新。青山財産ネットワークス、マツモト、指月電機製作所、エムケイシステム、東京ソワールが売られた。

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