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東証スタンダード(大引け)
値上がり優勢も手掛かり材料難
【市況】東証スタンダード市場(大引け)=値上がり優勢も手掛かり材料難

 
東証スタンダード市場は、前日の米国株式市場が休場で手掛かり材料難となり、買いが手控えられた。スタンダードTOP20は堅調。出来高3億2760万株。値上がり銘柄数765、値下がり銘柄数459と、値上がりが優勢だった。
個別では、タカトリ、イクヨ、マツモトがストップ高。高田工業所、三晃金属工業、エヌアイデイ、WDI、きちりホールディングスなど39銘柄は年初来高値を更新。テセック、アルメディオ、AIメカテック、シキノハイテック、三社電機製作所が買われた。
 
一方、パピレス、東洋ドライルーブ、インヴァストが年初来安値を更新。enish、セレスポ、テイツー、日本ビジネスシステムズ、ワットマンが売られた。
 
 

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