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東証スタンダード(前場)
東証スタンダード(前引け)=値上がり優勢、米株高を受け
25日前引けの東証スタンダード市場は米株高を受けた半導体関連銘柄が押し上げた。 市場関係者は「人工知能(AI)やデータセンター関連のインフラ構築への期待が高い」といい、関連銘柄に買いが入った。 スタンダードTOP20は上昇。出来高2億6944万株。値上... -
東証グロース(前場)
東証グロース(前引け)=値上がり優勢、投資家心理が強気
25日前引けの東証グロース市場は日経平均株価の上げ幅が一時900円を超え、10日に付けた最高値(5万7650円)を上回る場面もあった。投資家心理が強気に傾き、新興市場でも個人などの買いが優勢となった。 東証グロース市場250指数は反発した。前引けは前日... -
相場概況(寄り付き後)
東京株式(寄り付き)=買い優勢、米株高と円安を好感
25日の日経平均株価は続伸で始まった。始値は前日比374円31銭高の5万7695円40銭だった。その後は上げ幅を500円強に広げて、10日の最高値(5万7650円)を上回って推移している。 前日の米国株市場でNYダウが反発に転じたほか、ナスダック総合株価指数はダウ... -
相場展望(寄り付き前)
25日の東京株式市場見通し=上値を試す場面も
25日の東京株式市場は、上値を試す場面もありそう。日経平均株価の予想レンジは、5万7500円-5万8100円を想定。(24日終値5万7321円09銭) 現地24日の米国市場で半導体関連株が買われたことから、東京株式市場でも指数寄与度の高い半導体関連株への物色が中心... -
マーケットコメント
24日 米国▪︎欧州株式概況
〔米株式〕ダウ反発、370ドル高=ハイテク株に買い戻し 24日のNYダウ工業株30種平均は反発し、終値は前日比370ドル44セント高の4万9174ドル50セントだった。人工知能(AI)が既存事業のビジネスモデルを揺るがすとの「AI脅威論」を背景に前日に相場が大きく... -
株ちゃんの明日読み
57000円台前半での値固めが進んだ格好
【2月24日】日経平均株価 57,321.09 +495.39【櫻井英明のEIMEI.TV】 https://www.nicovideo.jp/watch/sm45990048?rf=nvpc&rp=watch&ra=share&rd=x Market Data ------------------------- 【日経平均】 57321円09銭(△495円39銭=0.87%) ----... -
相場概況(大引け)
東京株式(大引け)=495円高、米株安もAIインフラ関連に買い
24日の日経平均株価は反発し、終値は前週末比495円39銭高の5万7321円09銭だった。 日本の対米投資計画が継続するとの期待を背景に、アドバンテストなど人工知能(AI)関連株の一角が上昇し、相場全体を押し上げた。日経平均の上げ幅は一時600円に迫った。 ... -
東証スタンダード(大引け)
東証スタンダード(大引け)=値上がり優勢、半導体関連銘柄に投資資金
東証スタンダード市場はプライムやスタンダード市場の半導体関連銘柄に投資資金が向かった。 スタンダードTOP20は堅調。出来高4億6315万株。 値上がり銘柄数808、値下がり銘柄数657と、値上がりが優勢だった。 個別では、日本山村硝子、TBグループ、指月電... -
東証グロース(大引け)
東証グロース(大引け)=値下がり優勢、約7割の銘柄が値下がり
24日大引けの東証グロース市場は米関税政策を巡る不透明感から投資家心理が上向きにくかった。中小型株を売却し、半導体関連など一部の大型株に資金を振り向ける動きが優勢で、指数は安値引けとなった。グロース市場では約7割の銘柄が値下がりした。 一方... -
相場概況(前引け)
東京株式(前引け)=大幅反発、主力株を中心に買い戻しが優勢
24日午前の日経平均株価は反発し、午前終値は前週末比430円85銭高の5万7256円55銭だった。上げ幅は一時500円を超えた。 きょう前場の東京株式市場は強弱観対立のなかも主力株を中心に買い戻しが優勢となり、日経平均株価は反発。前日の米国株市場ではNYダ...
